いいこと思いつきました。日本の高齢化に対応し、国際貢献できて、明るい日本の未来への方法。


自衛隊に外国人部隊を作りましょう。任期制のフランスやイギリスのグルカ兵大隊みたいなの。

国籍・男女を問わず、犯罪歴の無い、日本の高卒程度の学力、独身、日本語能力は無くてもよい。

以上の条件で募集し、最低5年の任期制自衛官。優秀な人間には将校登用や奨学金。任期延長と日本人自衛官との混合編成の部隊への転属。

最低限の待遇として5年間の勤務後は日本への帰化の自由と権利。


この部隊は主として、紛争地帯への緊急派遣。もちろん、戦闘ではなく治安維持活動と復興支援活動を任務とします。


任務中の負傷や死亡には日本人並みの保障。


いい人材が集まりますよ。新興国、政治的亡命者。食事、勤務体系は日本人自衛官と同じ。これが宗教的に無理なら不採用、免官。


入隊6ヶ月は日本語習得と基礎訓練。その後6ヶ月は初期の専門訓練。そして、部隊配置後は3年間の国際貢献活動としての日本国自衛隊として頑張って貰う。
最後の1年間は任期延長の希望者の選別と希望者には職業訓練期間。もちろん帰化希望者には、日本人社会への適応訓練。
続きます。