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かき小屋仙台港/営業案内(仙台港)

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営業案内


 
  • ■牡蠣とミルクの栄養成分比較表■
    (100gあたり)
    成分 牡蠣
    (カキ)
    生乳
    (ミルク)
    カロリー         g 96 59
    水分           g 79.6 88.6




    たんぱく質    g 10.0 2.9
    脂肪       g 3.6 3.3
    炭水化物 (糖質)g 5.1 4.5
    灰分           g 1.7 0.7
    無機質 ミネラル 亜鉛       mg 79 0.4
    カルシウム   mg 40 100
    ナトリウム    mg 380 36
    リン       mg 140 90
    鉄        mg 8 0.1
    ビタミン (AIU) A効力 100 120
    (AIU) A 70 100
    (AIU) カロチン 90 20
    B1      mg 0.3 0.04
    B2      mg 0.2 0.15
    ニコチン酸 mg 1.2 0.2
    C       mg 5 2
    <宮城県漁業協同組合連合会資料より抜粋>
    ■微量栄養素■
     人間の成長と健康維持に必要な栄養分は、たんぱく質、脂肪、炭水化物、の三大栄養素の他に、欠かせない栄養素としてビタミンとミネラルがあげられます。この微量な栄養素は、骨や歯を造り、血液の酸性・アルカリ性のバランスを維持したり、神経・ホルモンの円滑な伝達を担う貴重な役割を果たします。

    ■亜鉛■
     大切な必須ミネラルのなかでも、亜鉛は、男性の精力増強、女性の美肌効果、人間の体内多くの酵素を活性化すると言われ、微量栄養素の中でも最も注目されている成分です。
     最近、味覚障害の子供が増えつつあり、亜鉛のはたらきが解明されるにしたがって、牡蠣のもの凄さがわかってきました。牡蠣は地球上で最高の亜鉛含有量食品なのですから・・・・・

  •  http://www.ilink.jp/index.html

     

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