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| 2014年12月6日 | 年末年始の休業のご案内 2014年12月30日~2015年1月3日まで、休業とさせていただきます。 どうぞ宜しくお願いいたします。 年始のオープンは産地の状況により、変動がございます。 |
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■牡蠣とミルクの栄養成分比較表■
(100gあたり)
<宮城県漁業協同組合連合会資料より抜粋>成分 牡蠣
(カキ)生乳
(ミルク)カロリー g 96 59 水分 g 79.6 88.6 三
大
栄
養
素たんぱく質 g 10.0 2.9 脂肪 g 3.6 3.3 炭水化物 (糖質)g 5.1 4.5 灰分 g 1.7 0.7 無機質 ミネラル 
亜鉛 mg 79 0.4 カルシウム mg 40 100 ナトリウム mg 380 36 リン mg 140 90 鉄 mg 8 0.1 ビタミン (AIU) A効力 100 120 (AIU) A 70 100 (AIU) カロチン 90 20 B1 mg 0.3 0.04 B2 mg 0.2 0.15 ニコチン酸 mg 1.2 0.2 C mg 5 2 ■微量栄養素■
人間の成長と健康維持に必要な栄養分は、たんぱく質、脂肪、炭水化物、の三大栄養素の他に、欠かせない栄養素としてビタミンとミネラルがあげられます。この微量な栄養素は、骨や歯を造り、血液の酸性・アルカリ性のバランスを維持したり、神経・ホルモンの円滑な伝達を担う貴重な役割を果たします。
■亜鉛■
大切な必須ミネラルのなかでも、亜鉛は、男性の精力増強、女性の美肌効果、人間の体内多くの酵素を活性化すると言われ、微量栄養素の中でも最も注目されている成分です。
最近、味覚障害の子供が増えつつあり、亜鉛のはたらきが解明されるにしたがって、牡蠣のもの凄さがわかってきました。牡蠣は地球上で最高の亜鉛含有量食品なのですから・・・・・
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