ウインバリアシオン
完成に近くなって血統が表に出てきている。
母方でノーDを強めに使っているのでパワフルさが前面に表現されてきた。
以前から指摘していた点と重なる部分ですが。
目標は先なので余裕がある造り。
2400ベストで持続力型の万能寄り。
ゲシュタルト
距離はベスト。仕上がりも上位。
持続的な流れならば馬券圏内がある。
ダークシャドウ
ベストは1800~2000。だから1ハロン長いのは確か。
万能型で切れ味は一番。
トレイルブレーザー
太目。パワー型で外伸び馬場だと厳しいレースになる。
トーセンラー
好みだと何度か言っている馬です。
バランスが良いですし仕上がりも問題なし。
若干脚が長く映るのが俊敏さを問われると少し足りない部分で京都の下り坂スパートは向きます。
ヒルノダムール
問題ないデキ。
この世代で一番好きな馬体。
万能型の持続力寄り。
距離もベスト。
やはり京都記念は連軸としてはこの馬では?
→クラブケイバ
【競馬ブログ1位】
ランキング紹介文に掲載するので良かったらご確認下さい。
完成に近くなって血統が表に出てきている。
母方でノーDを強めに使っているのでパワフルさが前面に表現されてきた。
以前から指摘していた点と重なる部分ですが。
目標は先なので余裕がある造り。
2400ベストで持続力型の万能寄り。
ゲシュタルト
距離はベスト。仕上がりも上位。
持続的な流れならば馬券圏内がある。
ダークシャドウ
ベストは1800~2000。だから1ハロン長いのは確か。
万能型で切れ味は一番。
トレイルブレーザー
太目。パワー型で外伸び馬場だと厳しいレースになる。
トーセンラー
好みだと何度か言っている馬です。
バランスが良いですし仕上がりも問題なし。
若干脚が長く映るのが俊敏さを問われると少し足りない部分で京都の下り坂スパートは向きます。
ヒルノダムール
問題ないデキ。
この世代で一番好きな馬体。
万能型の持続力寄り。
距離もベスト。
やはり京都記念は連軸としてはこの馬では?
→クラブケイバ
【競馬ブログ1位】
ランキング紹介文に掲載するので良かったらご確認下さい。
きさらぎ賞は結局は馬連だけGET。
上位評価3頭の3連複がジャスタウェイ4着で不発でした。
優勝したワールドエースは性能の差と言う勝ち方をしました。
スピード面に不安の残るタイプだと言いましたがココでは他を圧倒しましたね。
早めに先頭に立つて押し切る競馬が向くタイプなので脚を使うタイミングは良かったですね。
瞬間的な速度では2着馬が上だと言うことが本質的にはスピード面に不安があると言ったことが的外れでは無かったことを一応は証明してくれています。
2着はヒストリカル。
まだ完成は先で能力だけで走っていますが軽い切れ味なら上位だとランキングの紹介文に記載した通りですね。
最速の上がりを使えることは武器がある証明です。
外枠の方が現状は良さそうなコメントも出ています。
奥のある血統なので楽しみですがクラシックよりは古馬になってから条件の向くレースが多い印象があります。
3着ベールドインパクト。
血統は良いですが馬体が…
若さ丸出しの上にパワータイプで軽さに不安を残して2番人気では買いたく無い馬でした。
鞍上の差で上位に収まった印象です。
中山・阪神の坂などでパワーが要求される競馬に向くので距離適性を加味すると皐月賞に間に合わない成長段階の馬体では取れるG1が無いのですが…
4着ジャスタウェイ。
鞍上が馬をわかっていない騎乗です。
せっかく中枠を引いたのに窮屈な場所に位置してスライドロスをさせ、急加速がは向かない馬体なのにスムーズに加速を付けれる外側を選択しない…なぜ?
あんな競馬をするのでしょうか?
疑問しか残りません。
少なくとも3着に入らなければいけない実力と流れでした。
5着ローレルブレット。
切れ味を要求されては厳しいですね。
能力はありますが限界もあるので…
その他は若さや距離適性で差がありましたね。
ワールドエースは中山が向くほどテンのスピードがあるのかは今でも疑問があります。
小回りをひと捲りにするよりは、前からねじ伏せるタイプなのですが。
距離は心配がない血統となっています。
東京新聞杯
見解を書く時間がありませんでした。
馬連でガルボ・マイネルラクリマ・ヒットジャポットを買って観戦していました。
結果は内枠有利な馬場設定もあり1・3着で負け。
マイネルラクリマは外枠と乗り替わりで惨敗。
スピード的に前に楽に付けて少し伸びれば勝てる計算だったのですが…
ガルボはまさに注文通りの競馬で優勝して見せました。
コスモセンサーは馬場と楽な展開そしてデキが良かったです。
ヒットジャポットは現状では能力だけは走っています。
人気で負けたサダムパテックはやはり身体を持て余しています。
立て直してください。
太目と言うかパワーが付いたので、従来の切れ味勝負の競馬をすると燃費が悪くなっているのでイメージ通りには走れないでしょう。
鍛える方向性を血統と馬体に適応させるべきです。
フレールジャックは、馬体は良いのですが全体的に少し誉めきれないのが…
噛み合っていないと言えば簡単なのですが、言葉で指摘することが難しい感覚的な部分でズレがあり。
調教を見てやはり本来の動きとは違っていました。
おそらく適性外の菊花賞で3000を無理に走らせた後遺症でリズムを狂わせているのが要因です。
キッチリとリセットすれば良いのに…短期放牧だけしてすぐにレース用の調教ですから切り替えが難しいのです。
ダノンシャークは出遅れて内伸びの中でこの結果ですからデキと適性はやはり向いていました。
馬場設定が残念でしたね。
あとは輸送減りしなくなればまだ良くなります。
京都記念と共同通信杯で3着以内の有力候補を各1頭紹介
→クラブケイバ
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ランキング紹介文に掲載するので良かったらご確認下さい。
上位評価3頭の3連複がジャスタウェイ4着で不発でした。
優勝したワールドエースは性能の差と言う勝ち方をしました。
スピード面に不安の残るタイプだと言いましたがココでは他を圧倒しましたね。
早めに先頭に立つて押し切る競馬が向くタイプなので脚を使うタイミングは良かったですね。
瞬間的な速度では2着馬が上だと言うことが本質的にはスピード面に不安があると言ったことが的外れでは無かったことを一応は証明してくれています。
2着はヒストリカル。
まだ完成は先で能力だけで走っていますが軽い切れ味なら上位だとランキングの紹介文に記載した通りですね。
最速の上がりを使えることは武器がある証明です。
外枠の方が現状は良さそうなコメントも出ています。
奥のある血統なので楽しみですがクラシックよりは古馬になってから条件の向くレースが多い印象があります。
3着ベールドインパクト。
血統は良いですが馬体が…
若さ丸出しの上にパワータイプで軽さに不安を残して2番人気では買いたく無い馬でした。
鞍上の差で上位に収まった印象です。
中山・阪神の坂などでパワーが要求される競馬に向くので距離適性を加味すると皐月賞に間に合わない成長段階の馬体では取れるG1が無いのですが…
4着ジャスタウェイ。
鞍上が馬をわかっていない騎乗です。
せっかく中枠を引いたのに窮屈な場所に位置してスライドロスをさせ、急加速がは向かない馬体なのにスムーズに加速を付けれる外側を選択しない…なぜ?
あんな競馬をするのでしょうか?
疑問しか残りません。
少なくとも3着に入らなければいけない実力と流れでした。
5着ローレルブレット。
切れ味を要求されては厳しいですね。
能力はありますが限界もあるので…
その他は若さや距離適性で差がありましたね。
ワールドエースは中山が向くほどテンのスピードがあるのかは今でも疑問があります。
小回りをひと捲りにするよりは、前からねじ伏せるタイプなのですが。
距離は心配がない血統となっています。
東京新聞杯
見解を書く時間がありませんでした。
馬連でガルボ・マイネルラクリマ・ヒットジャポットを買って観戦していました。
結果は内枠有利な馬場設定もあり1・3着で負け。
マイネルラクリマは外枠と乗り替わりで惨敗。
スピード的に前に楽に付けて少し伸びれば勝てる計算だったのですが…
ガルボはまさに注文通りの競馬で優勝して見せました。
コスモセンサーは馬場と楽な展開そしてデキが良かったです。
ヒットジャポットは現状では能力だけは走っています。
人気で負けたサダムパテックはやはり身体を持て余しています。
立て直してください。
太目と言うかパワーが付いたので、従来の切れ味勝負の競馬をすると燃費が悪くなっているのでイメージ通りには走れないでしょう。
鍛える方向性を血統と馬体に適応させるべきです。
フレールジャックは、馬体は良いのですが全体的に少し誉めきれないのが…
噛み合っていないと言えば簡単なのですが、言葉で指摘することが難しい感覚的な部分でズレがあり。
調教を見てやはり本来の動きとは違っていました。
おそらく適性外の菊花賞で3000を無理に走らせた後遺症でリズムを狂わせているのが要因です。
キッチリとリセットすれば良いのに…短期放牧だけしてすぐにレース用の調教ですから切り替えが難しいのです。
ダノンシャークは出遅れて内伸びの中でこの結果ですからデキと適性はやはり向いていました。
馬場設定が残念でしたね。
あとは輸送減りしなくなればまだ良くなります。
京都記念と共同通信杯で3着以内の有力候補を各1頭紹介
→クラブケイバ
【競馬ブログ1位】
ランキング紹介文に掲載するので良かったらご確認下さい。