ROMANCE of DIARY -3ページ目

”ママと赤ちゃん⑱”


”人気ラーメン店”


”上場企業年収リスト”


素敵にロマンス

上場企業年収リスト

長谷工804万円
鹿島建設953万円
積水ハウス728万円
味の素864万円
東洋紡556万円
東レ661万円
住友化学804万円
富士フィルム1041万円
資生堂622万円
武田薬品工業993万円
中外製薬839万円
第一三共製薬996万円
新日本石油1105万円
旭硝子808万円
新日鉄749万円
住友金属739万円
三菱マテリアル781万円
小松製作所807万円
日製鋼693万円
三菱重工758万円
日立製作所747万円
パナソニック846万円
キヤノン811万円
トヨタ自動車829万円
本田技研工業823万円
日産自動車713万円
任天堂981万円
ニコン865万円
島津製作所806万円
双日1154万円
三井物産1373万円
三菱商事1378万円
7&iHD704万円
高島屋692万円
イオン563万円
野村證券1169万円
三井住友海上759万円
住友不動産651万円
JR東日本692万円
ヤマトHD797万円
商船三井1117万円
ヤフー597万円
NTTドコモ825万円
日本テレビ1404万円
東京電力777万円
関西電力808万円
東京ガス729万円
電通1365万円
セコム584万円
ベネッセ695万円

人気ラーメン店

麺処 くるり 新宿区谷田町

らー麺 本丸亭 厚木市幸町

ラーメン きら星 武蔵野市境南町

らーめん 天神下大喜 文京区湯島

大勝軒 豊島区東池袋

臥龍 世田谷区三軒茶屋

中華そば 青葉 中野区中野

不如帰 渋谷区幡ヶ谷

中華そば 高安 京都市左京区

斑鳩 千代田区九段北

なんつッ亭 秦野市松原町

中華そば めんじゃらけ 南埼玉菖蒲町

麺屋 青山 富里市日吉台

創作麺工房 MIST 渋谷区表参道

麺処 井の庄 練馬区石神井町

笑堂 川越市久保町

スタミナラーメン 松五郎 水戸市上水戸

いこい食堂 三条市林町

六厘舎 品川区大崎

山勝角ふじ 松戸市新松戸

藤巻激城 目黒区上目黒

二代目けいすけ 新宿区高田馬場

信濃屋 多治見市上野町

天天有 京都市左京区

ラーメン荘 夢を語れ 京都市左京区

らーめん 哲 文京区千駄木

ラーメン専門店 凪 渋谷区東

らぁめん 大山 富士市青葉町

ラァメン家 69'N' ROLL ONE 町田市

らぁ麺 胡心房 町田市原町田

ママと赤ちゃん⑱

赤ちゃんは抵抗力や体力が弱い為にウイルスや細菌に感染すると重い後遺症が残ったり生命を脅かす恐れがあります。
それらの危険性を軽減させたり免疫をつける為に予防接種があります。
《ポリオ》 小児麻痺の予防
生後3ヶ月~18ヶ月までに2回受ける。
1回目と2回目の間隔は6週間以上空けるのが理想的です。
生ワクチンを口から飲ませるのが一般的。
《はしか》 麻疹ウイルスの予防
生後12ヶ月~小学校就学ごろ迄に受ける。
感染力が強く重症化すれば命にも関わるので最優先で接種しましょう。
生ワクチンを注射により接種する。
《三種混合》 ジフテリア、百日ぜき、破傷風の予防。
ジフテリアは、高熱が出て咳、咽の腫れ、嘔吐などで重症化すれば心筋障害や呼吸困難を引き起こす事がある。
百日ぜきは、長く続く咳が特徴で低月齢で発症すると呼吸困難や肺炎、脳炎などの合併症を引き起こす事がある。
破傷風は、傷口が破傷風箘に感染して中枢神経を侵し発病する。
筋肉が硬直したり呼吸器が正常に動かなくなる。
生後3ヶ月~小学校就学ごろ迄に3回受ける。
不活化ワクチンとトキソイドの混合液。
免疫をつける力が弱い為に数回接種が望ましい。
《BCG》 結核箘を予防する。
低月齢で発症し重症化すれば結核性髄膜炎や栗粒結核になる恐れがある。
生後3ヶ月~12ヶ月までに1回受ける。
一般的にはツベルクリン反応で陰性と出れば接種する。
牛型結核箘を弱毒して作られた生ワクチンを9本の針が付いたスタンプで接種する。
《風疹》 三日ばしかの予防。
妊娠初期にかかると胎児に影響して心臓病や白内障、難聴になる事がある。
生後12ヶ月~小学校就学ごろ迄に接種する。
1歳を過ぎれば早めに。
生ワクチンを注射する。
《水疱瘡》 水ぼうそうの予防。
神経細胞に潜んだウイルスが原因で大人になりヘルペスを起こす。
12ヶ月以降に1回接種。
生ワクチンの注射。
《おたふく風邪》
12ヶ月以降に1回接種。
生ワクチンの注射。
《日本脳炎》
勧奨接種だった日本脳炎ワクチンは、現行のワクチンよりも危険性が低いワクチンが開発され次第再開が予定されてます。
《インフルエンザ》 乳幼児が感染すると重症化しやすく肺炎、脳炎、脳症などの合併症を起こし生命に関わる場合があります。
生後6ヶ月以降、1~4週間で2回接種。
不活化ワクチンを注射する。
流行するウイルスを予測してA型B型を数種を混ぜて作る。

ママと赤ちゃん⑰

妊娠期間中のタバコは赤ちゃんにとって悪影響を及ぼすのはご存知だと思うので論外として省きますが、お酒の危険性についてお話します。
アルコールは胎盤を通り抜けてしまい飲酒する事により母体と胎児の血中アルコール濃度は同じだけの数値になってしまい、大人なら時間と共に薄くなるのですが、赤ちゃんには分解する能力が低くてアルコールが胎児の体の中から抜けられません。
妊娠中にお酒を飲む事により、赤ちゃんに対する悪影響が非常に残ってしまいます。
流産や未熟児、形成異常や発育障害などの危険因子となり得ます。
妊娠期間中にお酒を飲み続ければ胎児アルコール症候群と言う病気になり、アルコールが原因で引き起こる神経系の脳障害の一種で、外見的に異常が見られる形態異常や脳性小児麻痺、学習障害、重度の行動障害など大変な問題が生じる事となります。
アルコール摂取量や頻度により影響は様々なのですが、何れにせよ何らかの影響が現れるのは確かですので注意しましょう。
お酒好きの女性にはかなりの刻かも分かりませんが、生まれてくる元気な赤ちゃんの誕生の為にも我慢しましょう。
妊娠中に太り過ぎると妊娠中毒症や妊娠糖尿病を引き起こしたり、産道に脂肪が付き過ぎて難産の危険性が高まるので体重管理は怠らない様にしましょう。
病気以外にも腰痛、背中の痛み、便秘、産後に母乳の出が悪くなる、体重が戻りにくい、等が起こります。
妊娠状態や妊娠前の体型にもよりますが、標準な体重の人なら8~9㎏、痩せている人なら10~12㎏、太り気味の人なら5~6㎏の増加が望ましいでしょう。
まだ妊娠されていない女性の人で赤ちゃんを欲しくて予定されている人は、遅くても妊娠前1ヶ月前には食生活の改善をされるのが良いでしょう。
基本ベースとなる栄養素は、炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラル、食物繊維などバランスよく取り入れた食生活を続ける事によりママと赤ちゃんの理想的な体重に近づけるでしょう。
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重要な栄養素は、葉酸でビタミンB群の一種で、ほうれん草、ブロッコリー、小松菜などの緑黄色野菜、豆類、牛レバーに多く含まれる。
鉄分に含まれる貝類、ほうれん草、ひじきなどです。
カルシウムに含まれる牛乳、小魚、ひじき、豆腐、小松菜、ブロッコリーなどです。

またビタミンD群の魚介類、卵、キノコ類と一緒に摂取すれば吸収力が高まります。

ママと赤ちゃん⑯

生後間もない(新生児~6ヶ月)赤ちゃんの体は、自分で体温調節が上手く機能していない為に突然のように高熱を出したりします。
部屋の温度や着ている衣服の枚数などでも体温が上昇する場合も起こります。
大人が快適だと思っていても赤ちゃんにとっては、不快(暑かったり、寒かったり)に感じる場合もありますよね。
赤ちゃんや幼児は、大人よりも体温が元々、高くて熱があるのに元気だったりします。
熱は、病原体に対する体の防御反応で免疫を高めて体の負担にはなりますが、余程に高熱にならない限りは障害(脳炎や脳性麻痺など)を与える事は滅多にありません。
近年は耳中で測定する体温計もありますが、正確に計りたい場合には、脇の下でも測定するのが望ましいでしょう。
37.5~38度なら約一時間置きに数回計って体温が上がらない場合なら、当日は入浴をできれば控えて(夏場ならタオルで拭いてあげて下さい)安静にしてあげて下さい。
赤ちゃんは急変しやすいので絶えず様子を見て観察を続けてあげましょう。
38度以上の場合なら月齢により対処が異なりますが、6ヶ月以降ならば、食欲と元気があれば特に慌てる必要はありません。
元気でも数日間熱が下がらない場合には必ず受診するように。
0~1ヶ月の赤ちゃんならば直ぐに受診して下さい。
2~3ヶ月の赤ちゃんなら、普通にオッパイは飲んでくれていて機嫌も悪くなければ1日以内に受診されるのが安心ですね。
4~5ヶ月の場合は、翌日以降の受診でも大丈夫です。熱が出始めたら寒気がする時もあるので手足が冷たくなります。
普段より一枚多く着させて布団をしっかり掛けて体を温めてあげて下さい。
熱が上がりきっていない時期に解熱鎮痛剤や熱冷却シート等を使用しても寒気が長引くだけで効果はないので熱が上がりきって手足が熱くなってから使うのが望ましいでしょう。
また熱が上がりきれば今度は体が熱くなるので薄着にして涼しくさせてからタオルで巻いた氷枕やジェル、熱冷却シート等で頭やおでこ、脇の下、太腿の辺りを冷やすと効果があります。

高熱や嘔吐や下痢の場合に、脱水症状を引き起こす恐れがあるので、湯冷まし、麦茶、果汁、イオン飲料を小まめに(一度に飲ませると吐き気を及ぼす)与えて下さい。
柑橘類の飲み物は下痢を起こす事があるので控える様に。
オッパイは欲しがるだけ与えても大丈夫です。(母乳は赤ちゃんの病原体に対する免疫を作る為ですからね)

ママと赤ちゃん⑮

新生児についてのお話です。
産まれたばかりの赤ちゃんは、昼夜の区別が全くなくて体内時計も誤差が生じたりしています。
ママのオッパイを欲しがって泣いたりする時以外は、一日中眠ってばかりで、お腹が空いて泣き、オムツを替えて欲しいと訴えては泣き、それらに満足するとまたウトウトして眠ります。毎日毎日がこんな繰り返しで一日を終えますね。
オシッコを濃くする働きがまだ未熟なこの時期の赤ちゃんは一日に10回以上もオシッコをします。
それに母乳で育っていればウンチの回数も多くなりますしね。
母乳があらゆる面で優れているのは理解されていますか?
病気に対する抵抗力を高めたり、栄養バランスも良く消化するのも早いですし内臓にも負担をかけずに済みますからね。
粉ミルクのアレルギーの素因を持ち合わせている赤ちゃんでも母乳は、その心配が余りなく心配も減りますのでね。
ママの母乳なら乳腺が刺激されて体調面にも向上されますからね。
生まれたての赤ちゃんは、赤みを帯びた顔色をしていて元気なのですが、生後2~3日過ぎた頃から徐々に赤ちゃんの肌が黄色っぽくなる事があります。
これは“新生児黄疸”でママのお腹の中に入っていた時に赤血球が壊れてしまい分解して出来たビリルビンと言う黄色い物質が増える為に起こる現象なのです。
黄疸の対策にはビタミンKを投与する事で治まるでしょう。
又、眉毛や頭髪の中に皮脂線の目詰まりによる黄色い湿疹が出来やすい時期です。
これは脂漏性湿疹と呼ばれるもので、赤ちゃん自身の旺盛な新陳代謝による分泌物が溜まった物です。
もちろん顔にも乳児湿疹(ポツポツした湿疹)が出来やすくなります。
顔の回りには汗線の数が多いので余り厚着をさせない様に気をつけて下さい。
生まれる前は、期待いっぱいで、アレしょう、こうしょうって嬉しさの余りワクワクしていたはずなのに、実際生まれて育ててみると色んな悩み事も出て来ませんか?
生まれてきた喜び、嬉しさよりも悲しくなったり、不安になったりと…。
その理由の一つとしては、ホルモンの急激な変化によるもので、心の感情リズムが不安定になるからです。
生活リズムを赤ちゃんに合わせていれば1ヶ月位で自然と落ち着いてくるでしょう。
気分が落ち込む、イライラする、理由もなく涙が出る、子育てが不安になる、子供に触れたくない、子供がカワイイと思えない、何もする気が起こらない…等です。