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NEUTRAL

go ahead.
Various acts unchanging.

夜勤明け。


銚子電鉄の帰りに立ち寄る。

オムライス電車はもう解結されているようだが。


ま、それでもいいか。数年振りに訪問。ほんと、大手私鉄に吸収されずに、しかも全駅駅員配置。

フリークエンシーサービスを保てば、そこそこの地域ならやっていけるという証みたいな路線。





↓幸谷駅。新松戸駅至近。
昭和です。


南海から中古車(ワンオーナー車)の譲渡を受けることになり、もう千葉みなとに届いているらしい。

特急しおさい1号でも、その後の普通列車でも、同じ外川ゆきにしか乗れない。そこで船橋から成田まではグリーン車で。(休日たみから560円)



公式に↓の編成が廃車になるとのことが発表され、葬式鉄が来る前にと。



こんな沿岸部の路線にしては錆びが少ない。塗装の技が良いのだろうな。運用の問い合わせにはお応えしないとのことで、地元の鉄ヲタからの発信で、運用に入るなら、そこを撮影できたりするのだろうが。

ワシは平常の姿が好き。

今日、乗れたのは↓

東京、千葉方面から到着する特急しおさい1号と普通列車1本から乗って来るお客で、満席になった10時16分発 外川ゆき。

仲ノ町で降りる。弧廻手形を買わなかったのは久々。
↓どうすんの、これ。

↓これは現役だろうし。必要。

仲ノ町に来ると↓を買う。

入場券を買って、構内で撮影。
折り返しの銚子ゆきに乗って、成田線で成田へ。

ま、当分、来ないかな。
14時34分発 上総中野ゆき。

五井機関区。



最終の鹿角花輪ゆき@大館駅。


十和田南駅でスイッチバックするの、知らなかった、(平地です。)

↓終着、鹿角花輪駅。列車は夜間滞泊して、翌日の始発、日置ゆきになるみたい。




エアコン動いてない、というか、列車は明日まで無いので、減灯しても良いかも。
バス乗り場は待合室のエアコンが動いていて、小一時間。快適にジュピター号を待てた。
鹿角花輪駅からしか、駅前から乗れない。他のバス停は駅から離れたショッピングセンター。


この日は続行車もあるらしく、1号車の乗客であることを確認される。


池袋到着。

阿仁合駅。




ここで降りることに駅員さんに少し驚かれる。😆
折り返しは18:58発。この先、夕飯の調達も難しそうなので、近くに開いているスーパーがあったので。(みなさまの丸伊)

↓駅の待合室。照明も少しで冷房もついていない中、駅員さんがゴミ袋を持ってきてくれて、申し訳ないと。
いやいや、とんでもない。土曜日のこんな時間に来る人、いないでしょうし。
焼きそばの味が東京とは違うな。ソースなのか?醤油?
ホームから撮影して




鷹巣へ戻る。
マタギ号。
駅員さん2人が手を降って見送ってくれた。
乗客は鷹巣まで、ワシ入れて2人。

折り返し、最終前の比立内ゆき。
JR鷹巣駅の待合室は冷房が動いていたが、自動券売機は17:30まで。大館まで奥羽本線、


大館から花輪線の最終、鹿角花輪ゆきに乗る。

続く。

鷹巣駅。


↓秋田内陸線鷹巣駅。

女性駅員さんから缶バッチやらクリアファイル、切符を買う。隣の観光案内所でチーズ饅頭とバター餅を購入。
↓角館ゆき、最終列車。
阿仁合へ向かう。
車内はわずかに空席あり。
続く
津軽大沢駅を後にする。


大鰐駅へ。
弘南鉄道大鰐駅はJR大鰐温泉駅の隣。(津軽五所川原駅と五所川原駅みたいな。)


留置線に↓
五所川原駅前に食堂があったけど、結局、まだ昼食をとっていない。大鰐温泉駅前の食堂でもやしラーメンを食べようと考えていたが、営業時間を過ぎていて、近くを探すと
なでしこ、というお店が。助かった。
ランチは配膳時に説明もしていただき、とても美味しい!1080円だったかな。これ、東京なら1800円はするな、とか考えていた。この後、行く駅前にはホントに食べ物屋が無かった。みんなロードサイド、イオンとかに集約されてんのかね。
鷹巣駅へ。

続く。


中央弘前駅。

数十年前は、確か近くのビジネスホテルに泊まったような。

それから、外観は大きく変わることもなく。



待合室、暑い。
弘南鉄道と山万ユーカリが丘線は完全非冷房路線。
列車はホームにいるけど、発車10分前に改札開始のようで。

↑あとでわかったんだけど、2日後に宿川原で脱線した列車。
津軽大沢へ向かう。
今回の第一目標。

津軽大沢駅。

そして、今回、会いたかったのが原形を留めているうちにと、
旧東急6000系。確か、急行のサボを着けた姿を東横線で撮影した記憶が。
もう、牽引されても動かすの危なそう。動態保存できたら、イベントで集客できたかなぁ。
大鰐線は日中は一時間に一本の運転なので、駅をふらふらしてると、


検車区の方がおひとりでボイント操作も行い、EDとデハ7000の入れ換えをされているところが見れた。ひとりで・・・
(続く)

津軽五所川原駅と五所川原駅は隣合わせ。



古びた跨線橋を渡り、津軽五所川原駅ホームへ。
単行の列車に津鉄の職員さんが、"切符は車内で販売します。"と。


津軽中里ゆき。太宰列車ニ0ニ三。



アテンダントさんの観光ガイドや朗読、駅周辺の地図配布と、とても熱心。
この後の津軽大沢と秋田内陸線に、時間を割かなければ、もう少し居たかったのだけれど、五能線もダイヤが薄い。
金木駅で何か買おうと駅で考えていたら、交換する列車に乗らないといけないことに気がつく。


復路は走れメロス号。タブレットの受け渡し。






文化財だわ。
ねぶた祭りは
駅前のバスターミナルは屋根、キレイにしたみたいで。
弘前に向かう、JRの列車はGV-E400だったかな。ディーゼルと蓄電池(確か、駅で停車中に充電できるやつ?)
弘前駅からは弘南鉄道の案内通り、料金100円の、土手町じゅんかんバスで蓬莱橋で降り、中央弘前駅へ。(続く)

コロナ陽性を確認したのは7月30日。

 

職場の社員が発症したので自己検査してわかる。

 

当初から8月5日の夜勤は人混みをさけて休みをとっていた。

(実に1年ぶり以上、週末も働いてきた。)

このわずかな連休を有益に使うべく、旧東急6000系に会いに行く。

一泊くらいと考えていたが、現地はねぷた祭りの時期。宿泊どころか復路の新幹線も予約で満席。

 

往復夜行高速バス。

 

行きはキラキラ号、弘前駅城東口ゆき。




弘南線 7:38弘前発黒石ゆきが接続をとるように発車が迫る。

大黒様フリーきっぷを購入。
平賀駅へ。




 列車が接近しないと、ホームに出れないらしい。





弘前駅へ戻り、五所川原までの最速達列車、リゾートしらかみ号(快速、全車指定席)の空席照会をすると空いている席があった。指定席券を購入、弘前駅の1階に駅そばがあり。慌てて、月見そば(ネギ増し)わかきこむ。


リゾートしらかみ2号で五所川原へ。



つづく。