反応はすこぶる良く、俺は開けるわけではないが、感謝感謝であった。
こんなことなら10月くらいからやっていれば良かったかな?なんて思ったりもした。
最後に自分が出来ることはなんだろうと考えた結果がこの9時開館だ。それを生徒に伝えておこう。
そうすれば2月以降起こるかもしれないことを少しは許してくれるかもしれない。
今日のある生徒と面談をしていて気づいたことがある。その生徒には直接関係のない事なのかもしれないが、模試の結果は保護者を安心させる何よりの材料であることがわかった。三者面談での学びである。
結果が良ければこの塾に入れて良かったと思ってもらえるだろうし、結果が悪ければ同じくして塾の印象も悪い。
つまり、今の高1高2には全力で次の模試に向け取り組んでもらえるような運営が必要であろう。
基本に立ち返るが月に一回の面談を行うことが必要である。
久しぶりに教室の中で仕事をした日でもあった。自由に音楽を聴きながら仕事をすると捗る捗る。音楽と勉強、音楽と仕事の関係をだれか名高い科学者が論文にまとめ学会で発表してほしい。きっと作業的な仕事が輝きに満ちたものになると結論付けられ、クールビズが職場に行き渡ったようにミュージックワークと称され、サラリーマンの単調な仕事時間を豊かな仕事時間に変貌させるだろう。
またラインのスタンプの有料版をついに購入してしまった。これ、買って正解ですね。面倒なラインがどんなスタンプを送ろうか?と楽しめるものとなる。自分の気に入ったスタンプを送ると相手からの反応が待ち遠しくなる。
なんで僕はもっと早くスタンプ勢にならなかったんだろう。
