音からの衝動。また共鳴。

なんか共鳴って言葉が好き。

詞に使いたい感じ。



Joshua Tree野中太郎に薦められて、というよりもゴリ推しされて「おやすみプンプン」ってマンガを読んだ。

感想は一言でいうと、違和感。

これはいい意味でなんだけど。

日常と非日常、なんか色々な要素が混じっていて、それで話しはちゃんとわかるっていう。

100%のハッピーエンドな話しじゃないだけれどもね。

今まで触れたことなかったマンガだな。

読んだあとなんだか切なくなっちまった。

あとからじわじわ味がでてきた。



結局は言葉ではうまくあらわせん。ってね。


“百聞は一見に如かず”


小学生時代がだいぶ懐かしい青年は是非。

不思議な空気を。



そんな6月16日