今日はチョコが飛び交う日らしい
あっそう!
あっしにはまったく関係ございません!!
あ~年がいも無くひがんでしまった!
いいのさ~
おいりゃにゃ可愛い愛娘からの愛のチョコがあるから!
Tututu・・・・ガチャ!
「はい!もしもし」
「あっ!私(妻)今日ちょっと帰れないから!
チョコ明日でいいでしょ!じゃ~ね~」
プッツ!ツーツー
終~了~!!
前から思ってたことだが、一眼レフは機能はいいが、持ち運びや操作性に難がある。(レンズ・三脚・フィルターなど)気軽に持ち運びがができ、操作が簡単なカメラとなるとやっぱりコンパクトカメラにかぎる。
そこで、僕が買うにあたって、絶対に譲れない機能が、マクロ機能とシャッタースピード/絞り優先機能だ。
マクロは、花や虫、小さなアクセを撮る時に重宝する。絞りやスピードをいじれると、背景ぼかしたり、流動的な写真が撮れる!つまり表現方法がふえるんだよね!(所詮コンパクトカメラ」だから限度はあるだろうが・・・)
まぁ~これに見合ったものが以下の商品だった。
リコー CX6
http://www.ricoh.co.jp/dc/cx/cx6/
パナソニック LumixTZ20
http://panasonic.jp/dc/tz20/index.html
もともとはCX6を買おうと思っていたのだが、値段が・・・
それにTZ20はタッチパネルとGPSが付いていて値段が安い!
タッチパネルならどこにピントや露出を合わせるのか、がワンタッチで決められる!
あとレンズがライカというのも+材料となりTZ20を購入しました!(絞りが3.3というのが微妙。できるなら2.8は欲しかった)
これからパシャパシャ撮っていくぞwww!!
公式HP
最初のオープニングから移民の歌とマッチした映像にハイセンスなのが伝わってきました。(http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/movie/pc87ea65d878a2265820208a2539cf63d )
見ていて感じたのが、今回のダニエル・クレイグのアクションがないのに違和感を感じることぐらい(007の影響が強いせいか???)逆にルーニー・マーラのバイクシーンや行動は若い女性に人気がでるようなほどカリスマ性を感じる。特に最初のブタ野郎を懲らしめるシーンは爽快感があります(男性は・・・)
ただ、オープニングにあった敗訴シーンの伏線を最後に取り上げるのですが、これが早すぎて、何をどうしてどうなったのかが、いまいち伝わりません。(半分ダイジェストにさえ感じる( ̄Д ̄;;)
しかし、本題であるハリエット失踪事件はちゃんと描かれてる?(リスベットの行動が早くてなかなか処理できませんが。。。ある意味あのスピーディー差で天才を表現したかったのかな?)
猟奇的殺人もののわりには、それほど怖いシーンもないので(銃声のシーンぐらいかな)ホラー系が嫌いな人も見れると思いますよ(私自身ホラーは苦手)
まぁ~一度映画館で体験してみて下さい!デヴィッド・フィンチャーの描くドラゴンタトゥーの女を!!