おはようございます。
ジャンです!
では本日の記事に入ります。
「会議で存在感を出す方法」
会議って憂鬱ですよね。
時間通り終わらなかったり、
一部の人達だけで進行したりするので…
「参加に意味あるのかな?」
「他にやることあるんだけど…」
そんなことを感じたことあると思います。
そんな会議を少しでも前向きにする考え方をお伝えいたします。
【1.会議で一番ダメな参加者】
会議で最もダメな事ってなんだと思いますか?
・話長い人
・雑談始める人
もちろんこの様なタイプもあまり良くは無いですね…
が!一番ダメなのは…
「発言しない事。」
これが一番ダメ…
発言しない=いないに等しい
ですよ?
発言しないのに文句言うのはナンセンス。
だって参加してないに等しいのに、
意見するのって変じゃありませんか?
とある説によると、
トンチンカンな意見出す人>発言しない人
らしいです(笑)
上席からすると、
黙ってるなら、何か発言する人の方が良い印象なんですよ。
これは私も上席に聞いてみた事あります(笑)
【2.会議で存在感を出すには】
前項でダメな参加スタイルをご説明しました。
ではじゃあどうしたら良いのよ!?
の疑問を解決していきましょう!
■戦略1.
分かっている事を質問する。
会議の内容の内、
完全に全く分からないって事はさすがに無いと思います。
一部分でも理解している事があると思います。
それをあえて質問します。
「●●についてですが、●●は●●なので、
●●と考えて良いでしょうか?」
答えが分かってれば自信持って質問できませんか!?
周りの人は理解してるのに質問してる何て分かりませんから(笑)
■戦略2.
タイムキーパー等の進行補佐を引き受ける
意見を言うのが恥ずかしい、緊張する方は、
裏方作業を引き受けてみては如何でしょうか。
会議が長引く傾向になる場合、
タイムキーパーは結構重要です。
一定時間が過ぎたらベルを鳴らすか、
●●分経過です。
と伝えるだけ。
これなら負担も少ないのでは!?
他には、資料印刷、モニターのセット等
探せば負担の少ない裏方雑務があるはずです。
【まとめ】
・会議で意見言わない人は評価が最も悪い
・理解してる事を質問する事から始める
・裏方を引き受ける
存在感を出していくと、
●●君どう思う?
等と、指名されるようになります。
そうなれば、
こっちのもんです♪
トンチンカンな事言っても、
誰も気にしません。
些細な事でも発言して存在感出していきましょう!
【余談】
昨日初記事を更新させて頂きました♪
アクセスは
「5」
5人の方ありがとうございます!
1人でも見てくれたらと思っていたので、
嬉しい誤算です♪
元気に更新していきます!
ではまた次回の記事で![]()