以前からパソコンの不調はあったのだが、ここに越してきてから被害が酷くなっている。

昨日はインターネットをしている際に動作が鈍くなって、なかなか作業が進まない。

たぶん、彼らは私が使っている無線LANに侵入して私のパソコン画面を盗み見しているのだ。

 

それに、インターネットエクスプローラーの動作に不正操作を加えているとみられる。

 

狙われる自宅の無線LAN…ただ乗り簡単、犯罪に巻き込まれる可能性

 

私の場合、IE(インターネットエクスプローラー)やmicrosoft edgeを使っていたので動作が鈍くなったなと思ったらパソコン画面の右下タスクバーのインターネットアクセスのマークをクリックして一度切断し、再度接続を試みている。

それでもだめなら、再起動する。再起動すると多少電気代がかかるが仕方がない。

 

なんとかしてストーカー加害者の不正操作するのを防ぐために何度も何度も試みる。そうするとストーカー加害者も諦めてしまうみたいだ。

 

今日も再起動したら、脳内音声で「あ~ぁ」という声が聞こえた。

彼らは警察内にも役所にも彼らの支援者がいるので安心して電波法違反という犯罪を犯しているようだ。

 

これを書いていたら左太ももの辺りが「ちくっ」としたが偶然か?

 

それで、対策はgoogle chromeをダウンロードしてIEやmicrosoft edgeの代わりにブラウザとして使用し、なおかつ有料のセキュリティソフトがない状態だったのでフリーのセキュリティ・ソフトをダウンロードした。

 

面倒だが一週間に一度くらいはスキャンするようにしたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今まで私のブログを見ているであろう在日工作員にこちらの動向を知られるのが嫌で書かなかったバイト先のこと。
私は今年の3月にそれまで勤めていたバイトを辞めて同じ市の飲食店に勤めることにした。
そのお店には学会員だらけのお店だ。中には学会員ではないだろうと思われる子もいる。
学会員はそのお店の社員がいる時とか学会員が一人の時は自分の正体を現さないのだが、社員が休んだ時とかいない時に私にいろいろほのめかすのだ。
学会員は一人では何もできない。複数の学会員がいる時は「仲間がいっしょにいるから大丈夫だろう」と私をターゲットにぼろくそに悪口やほのめかしを言うのだ。
1人vs複数。 まるで小学生か中学生のイジメだ。
仕事を始めてからまだ浅い日には店長も学会員らしく私のことをいろいろありもしないことを社員に言っているみたいだった。
ある日、社員がいない時、私のすぐ後ろで作業している学会員の女性2人が私のことを言っているみたいだ。
私は黙っていられなくなって独り言のように「これなんだっけ?あっ、ソーカ、ソーカ」と言ったら黙ってしまった。
それに学会員は常に私の行動を見ている。
私が失敗をするとそれをネタに社員に告げ口する。
なんとか辞めさせたいのだろう。
7月11日を境に日本人と思われる学会員は少し大人しくなったと思う。
でも、在日の学会員は社員がいない時には私の悪口を言いたい放題だ。
何としてでも、私の悪口を言って貶めようとしているのだ。
今日も女性のHという人物が他の学会員と一緒に私のことを言っているのが聞こえた。
わざと言っているのかもしれないが・・・。
7月11日にテロ等準備罪が施行されたのにこの愚行。
在日は焦っている。
「あっ、この人日本人じゃないんだ。」私はそう思った。
他にも在日の学会員と思われる人間がいる。
今、勤めているお店の仕事内容は他の職業に比べれば、とてもいいと思う。
こういう仕事に学会員が入り込んでいるのだ。
と、言っても東京には学会員や在日の学会員はわんさかといるから、ここだけの話ではないのだが・・・。
川崎デモがいつ行われるかわからなかったので、同じ集団ストーカー被害者のあめんぼさんのブログで「7・16 川崎デモ 大成功! 素晴らしい!!!」という記事を見て勇気づけられた。
警察の方が手を繋ぎあってデモ参加者を守っているのは感激した。日本人の為のデモだ。
「いよいよかな・・・」と思った。

2017年6月14日 

 

午前3:30頃、就寝中、床面に当たっている背中が痺れる。何かおかしいと思い、ガイガーカウンターを測ってみるとβ線がいつもより高かった。体の具合も悪い。胃がもたれるように気持ち悪いのだ。寝ながら吐き気をもようしている。

午後3:30頃、仕事から帰ってきて雑務を終えてトイレに行った後、居間に戻ったら突然、電動草刈り機の凄い音が「ブーン」と聞こえてきたのだ。作業している場所は5mも離れていないように思える。仕事が朝早いので少し休みたいのだが・・・。たぶん、落ち着いて休むことが出来ないようにしているのだと推測する。

 

2017年6月15日

 

午前1:00頃、吐き気がして目が覚めた。でも、眠いのでまた眠りに就いた。

午前2:00頃、また、吐き気がしたから、今度は起きてトイレに行った。

2回も吐き気をもようすなんておかしい。

たぶん、誰かが眠れないように放射線、または電磁波を浴びせているのだろう。毎日のようにガイガーカウンターが反応する。

 

こんなことを書くと某カルト教団会員は「こんな平和な日本でそんなことあるはずないじゃん。」と言うだろう。彼らはそういうものが存在することを分かっててそう言うのだ。

 

午前5:00頃、仕事場に向かう途中、主要な道路で右に曲がるのだが、いつもは朝早いので車も来ないので左右確認と同時に右に曲がってしまう。でもこの日は自動車のエンジン音がするので、曲がる際に停止した。

主要道路といっても道幅はあまり広くないのにも関わらず、車はスピードを出していた。私が飛び出していたら、危ないところだった。

今、国会では共謀罪が参院で採択されているので、彼らは焦っているのだろう。

 

午後2:00頃、仕事から帰ってきて新聞を見たら今日午前8:00頃に共謀罪が成立されたことを知った。

 

仕事場の某カルト教団会員はどう思うだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

今日8:25頃、マンションの現場に着いた。

私がいる気配に気づいたマスク女は相変わらずこちらを見ている。

 

玄関のドアを掃除しているとき、通りを挟んだ向かい側の強酸党のポスターが貼ってある家にパールグレーの軽のワンボックスカーが停まっていた。

いつも私が出勤した後、数分後に登場する日が多い。

 

工作員もこのブログを見ていると思う。
昨日、このブログに集団ストーカー日記をUPしたばかりなので、何か変化があるのではないかと思っていた。

案の定、ポスターが張っておる家の主とパールグレーの軽のワンボックスカーの運転手がこちらを見て何かを話しているのだ。

私と彼らの間にはパールグレーの軽のワンボックスカーがあるのでそちらを見ているのかと思ったが、私にはこちらを見て話しているようにしか見えなかった。

 

いつもは私の方を見ないように気を付けているように思えた(私たちは集団ストーカーとは無縁だと思わせる為に)。

が、今日は違った。

堂々と私の方を見て噂話をしているような感じだ。

車の運転手はポスターの貼ってある家の主に伝えることを伝えて帰って行った。

 

帰り際にマンションの隣の家の主(学会員と思われる)と仲が良い60代と思われる近くのマンションの管理人?清掃係?(こちらも学会員だと思う)がパールグレーのワンボックスカーの運転手に深々とお辞儀をして挨拶をしていた。

やはり、強酸党は学会員より偉いのだ。

 

彼らも追い詰められていることだろう。

 

以下の本に書いてあることが気になりますね。

 

 

 

 

 

 

1月4日、巷の人はまだ正月休みなので、集団ストーカーの工作員が多かった。

マンションの玄関の窓ふきをしていたら、いつの間にか背後に東京電力の検針員の女性がいた。

女性「朝も来たんですが、いませんでしたね。何時ごろ来るといるのですか?」

私「まちまちですから。」

女性は204室の検針を忘れたといって自動ドアの扉を私に開けさせて中に入っていった。

 

後日、私は2階の部屋番号を確認しに行った。2階には4つの玄関がある。

201、202、203、205・・・。

そう、このマンションには204号室はないのだ。

 

あの検針員は学会員だとはっきり分かった瞬間でした。私の出勤時間が不規則なので聞いてきたのだと思いました。

 

 

1月5日、近くの神社に参拝。私が神社の鈴を鳴らした後、斜め前方から柏手を「パンパン」と打つ音がする。リュックをしょった60才くらいの工作員だ。私の気を自分の方に逸らしたいのであろう。いかにも「どこへ行こうとも纏わりついてやるぞ」という感じだった。

それから、あと一組若い夫婦がいたのだが、私が帰ろうとして神社の階段を降りたら、その若い夫婦も帰って行った。その夫婦も集団ストーカーの工作員らしかった。

 

1月6日、仕事場のマンションのごみ置き場に接しているアパートの台所の曇りガラスから明かりが漏れている。よく見たら、ピンク(?)のマスクをした女性がこちらを見ている風だ。

まっ、台所作業でもしているのだろうと初めは思っていた。

でも、まだマスクをしている影がこちらを見ている。

 

1月9日、この日はマスクをしている影が本当にこちらを見ているか、確認するためにごみ置き場の扉の陰から、しばらく台所の明かりの方を見ていた。

すると、明かりに照らされたマスク姿の女性の影がずぅーとこちらを見ているのだ。

普通、こんなに見ていることはないと思う。これは、集団ストーカーの工作員だと思った。

 

 

 

1月10日、前日の証拠写真を撮るために窓を見ていた。この日もマスク姿女がこちらを見ていた。

 

1月12日,カメラに気づいて、あまり窓からのぞかないようにしているみたいだ。

 

1月13日、今日はマンションでは燃えるごみを出す日。

管理人室の前に、ごみ袋が置いてあった。大抵のマンション住民は扉の付いたごみ置き場に置く。

その管理人室の前にあるごみ袋をカラスがつついている。

市の指定ごみ袋の色はカラスにわかりづらいように黄色だ。それにごみ袋の中身は少量の紙類で変な臭いがないはずなのにカラスが来たのだ。

管理人室は通り沿いでなく、5メートルくらい奥にひっこんでいるのに。

マンション内の住人に工作員がいるのはわかっている。

その中の一人がわざとごみを置いたのだろう。そこへカラスが来るように電波を出して誘導したのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明けましておめでとうございます。

 

今年も集団ストーカー・カルト教団会員にストーカーされまくるんでしょうね。

 

でも、今年は今までとはちょっと違うような・・・。

 

正月休みで他の方のブログなどを拝見していると、今年は時代の転換期になりそうな気がします。

 

 

 

 

 

 

年末に仕事場のマンションの道を挟んで前の家にいつも軽のワンボックスカーが長時間停まっています。

 

仕事場に時間を変更して行っても、私が居るとわかるとその車が来るんです。

 

以前は停まってなかったのに、「偶然かな?」と思っていたんです。

 

しかし、12月30日には同じ軽のワンボックスカー2台で停まっていましたから。

 

見張っていても何も特別なことは発見できないと思うし、私に威圧感を与えるためですかね。

 

少しでも、集団ストーカーの加害行為をしてれば、強酸党からお金がもらえるんでしょうね。

 

それから、ハイテク攻撃は夜中、私が寝入った頃にあります。

 

体がジンジン痺れるのです。

 

あと、台所で頭が「クラッ」となります。

 

毎日、頭痛に悩まされますし、仕事に行く意欲も無くなってしまいますね。

 

でも、今年一年、頑張っていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

朝、出勤途中で私が働いているマンションの道を挟んだ真ん前に住んでいる強酸党一家の主に似た人が自転車に乗っていた。

 

私とは正反対の方に行ったのだが私を通り過ぎたその時、私に聞こえるように凄い勢いで唾を『シュバッ』と吐き出していった。

 

最近、私がいる付近で唾を吐く人が多いがザイニチでしょうか。

 

日本人なら、人前で唾を吐くなんて、なんか失礼だと思う人が多いと思うのだが、平気で唾を吐いている人はザイニチ?

今日は勤労感謝の日で祭日です。

 

工作員もお休みだから、次から次へと現れました。

 

私は祭日も出勤だから「今日は工作員が沢山出るだろうな」とは思っていましたが。

 

朝もたぶん工作員がいるだろうとは思いますが、おそらく携帯電話を持っている人でしょうね。

 

余り気にするとウザったくなってしまうので「あの人工作員っぽいけどね~」と思うだけです。

 

さて、問題は仕事帰りです。

 

仕事を終えて帰ろうと思い、自転車を走らせました。

 

狭い道路からやや広い道路に出ようとしたとき、右側から白い軽のワンボックスカーがわざわざ右に寄って私のいる方に向かっていきます。(もしかして私を待ち伏せしていたかもしれません。)

 

私は軽の白いワンボックスカーを避けて、左側にあった駐車場によろよろと停まったのです。

 

でも、その車は私が停まっている駐車場に入ろうとしているみたいなので、2~3先に移動して白いワンボックスカーの方を見たら、駐車場には入らなく私が来た狭い道にバックで入っていくのです。

 

「何?この車」

 

変な車だと思いながら、高架線の下を通り信号機が赤だったので停まっていました。

 

すると、私の前にいる青いリュックを背負った女性がいました。

 

その青いリュックの中央開閉部分のところに吊り下げられていたカードの文字を見ると「アベ政治を許さない!!」と書いてありました。

 

そして、その女性は信号を渡って創価学会の支部がある方に行ったのです。

 

「この女性も集団ストーカーかな?だとするとさっきの白いワンボックスカーも集団ストーカーだったんだ。」とやっと分かったのです。

 

そして、家の近くにある交差点で2人女性が話をしていたんです。

 

私は別に気に留めなかったのですが、私が何も反応しないので2人の声は少しずつ大きくなったのです。

 

それでも、私は反応しないので今度は私の視界に入るように前に出てきました。

 

これも、集団ストーカーでしょうか。

 

何しろ、祭日は工作員が多いですね。

 

 

 

朝、出勤するために家の前の細い小道から舗装された道路に出た時、丁度その時、右側から自転車が来て危なかった。

 

私も自転車に乗っていたのだが、スピードを出してなかったので何とかぶつかるのを回避できた。

 

今度からこの小道は自転車をひいて行こうと思う。

 

私も早朝だったので油断していた。

 

一般道を駅方面に向かって自転車を走らせていたのだが、交差点のところで携帯電話かスマートフォンをいじっている女性が目についた。

 

ここは普段でも車の通りが少ないところだ。

 

いつもなら、早朝なので車が滅多に来ないので信号が赤でも左右をよく見て横断してしまう。

 

しかし、その日は早朝にもかかわらず携帯電話をいじっている女性がなぜずっとそこにいるのか不自然に思い、車は通らないのだが赤でも信号待ちしていた。

 

たぶん、女性は私が信号無視をしたところを写真に撮ろうとしていたのではないか?

 

女性は私を追い越し、駅方面に行ってしまった。

 

多分、小道を出てぶつかりそうになった自転車の件や携帯をいじっていた女性は集団ストーカーだろう。

 

あの人たちはターゲットのちょっとしたアラを見つけては、問題にしようとする。

 

気を付けなければ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 前から気になっていたことがある。

 

それは何かしようとすると外でバイクを吹かす音がしてくることだ。

 

電気の消灯に反応してか、よく他のブログで言われている脳内盗聴?とか言われているものなのか。

 

特に朝、私が出勤する時にバイクのエンジンを吹かす音がする。

 

エンジンを吹かすとガソリンも減ると思うので、エンジンの音が聞こえてきたら、しばらく様子を見るようにしている。

 

真冬でもないのに長い時間エンジンを吹かさなくてはならないのが不思議だ。

 

相手も私がなかなか家から出てこないので諦めてバイクに乗って行ってしまう。

 

でも、私が出勤する時間帯と同じ時刻に出勤するのは偶然であるという可能性もあるが。