昨夜、引っ越してから初めての電磁波を受けました。
zai〇-cyo〇ーjinが電磁波発生器を持ってくる音からして2~3kgぐらいだと思います。
体験したことがある方にはお分かりだと思いますが、あの体が「じんじん」として息苦しくなる感じ。ジージーと唸るような機械音。
彼らは私のブログを見たと思います。
放射線を照射しても私がガイガーカウンターを持っていることを知っています。
それに相談係の県警の警〇官にも聞いたことでしょう。
ガイガーカウンターを持っているから、ワンルームの部屋でもちょこちょこと逃げ回れるのです。
彼らは、私の心臓めがけてガンマ線を照射しても、なかなか致命傷を負わせることができません。
夜中、私が寝入ったころにガンマ線を照射してくるのですが、私は異変に気付くとすぐ部屋の照明を点けてしまう為、これまたダメです。
今度はガイガーカウンターには計測されない電磁波を照射してきたのです。
私は電磁波とか放射線とか専門家ではないので分からないのですが、電磁波に関してはアルミシートやアルミホイルは有効だと思います。
よく電子レンジで焦げ防止にアルミ箔を上にかけますよね。あれと同じです。
電磁波発生装置の劣化程度はまだ分かりません。
分かったら、このブログに書こうと思います。
彼らの持っている放射線発生装置(5,6年前に調べたら、携帯電話型だそうです。)はパソコンなどの精密機器と同じで経年劣化していると思われます。
パソコンが7~10年の寿命だとして、同じくらいかもって13年くらいだと推測します。
と、言うのは、放射線発生装置に威力がないと感じたからです。
一時的にガイガーカウンターが警告音を出すほど、数値が高くなるのですがそれが続きません。
それに、ターゲットの家の天井裏や壁一枚隔てたところまでわざわざ来て照射しなければ効果がないというのはどうでしょう。
つまり、距離を短くしなければ威力を発揮できないということだと思います。
昔はそんなことがなかったと思います。
昔は照射されると頭が吐くほど痛くなって、上から圧力がかかっているようで逃げ回ったことを覚えています。
以前住んでいた昔の集合住宅では家自体に放射線発生装置や思考盗聴器や音声盗聴器が備え付けられていました。
「大家(zai〇-cyo〇-jin、又は日本人との混血)が高齢だから、集団ストーカーに参加できないから」ということではなかったんですね。
放射線発生装置が経年劣化していたのですね。
ガイガーカウンターで測って分かったことがあります。
携帯電話型の放射線発生装置はガンマ線を発生させるのだと思います。
そして、ベータ線を照射する時は天井裏で「かちっ」となんかのスィッチが入ったような音がします。
また、ガンマ線でもベータ線でもない放射線を放射されたことがあります。
多分、中性子線かX線ではないかと思います。
5,6年前にインターネットで調べたら、zai〇-cyo〇-jinは病院の払い下げのX線検査の機械を使っているようです。
以前、zai〇-cyo〇-jinの家族の家の隣に住んでいた時、何やら「ガタン、ガタン」と思いものを引っ張ってきて照射されたことがあります。
放射線発生装置も払い下げのX線検査の機械もあと少しの寿命のようです。
警〇も誰も助けてくれません。
自分で自分の身を守らなくてはいけません。
それで、考えてみました。
アルミシートにzai〇-cho〇-jinが持っている機械に生体反応が識別できない機能があるなら、これをもっと活用できないか?
ガラスは放射線を通すから、窓にアルミシートを貼るのはzai〇-cho〇-jinもやっているのを見たことがあります。
生体反応を識別する機械は壁越しでも有効だから、壁にアルミシートを貼ったらどうか?
そこで、あのギラギラするアルミ部分を壁側に向けて貼ってみました。
そうしたら、zai〇-cho〇-jinは何か困っているみたいです。
だぶん、生体反応を識別する機械に識別できないのでしょう。
自分の部屋に戻って仲間のzai〇-cho〇-jinに電話をしているみたいでした。
「うっ、これはいいかも。」
と、いうことで放射線が照射されるだろう方向の壁に養生テープで貼ってみました。
そうしたら、今度は隣のzai〇-cho〇-jinより身が軽く、すばしっこい奴が放射線攻撃をしてきました。
zai〇-cho〇-jinのスナイパーみたいです。
と、言っても、ゲームセンターで射撃ゲームが得意だといったところでしょう。
初め、この男は土日だけ来ていたんです。
隣のzai〇-cho〇-jinは私がガイガーカウンターを持ってちょこちょこ部屋を移動しアルミシートを貼りまくっているので根をあげたようで、この男も加わって毎日私に向けて放射線攻撃をしてくるようになったのです。
つまり、二人体制なのです。
これでは私も成す術がありません。
今、この状況なのです。
それで、このような状況でわかったことがあります。
それを次回書こうと思います。
隣の202号の男が天井裏や私の家の壁のすぐ裏にいて放射線を照射してくるので、県警や地元の警〇にも相談しましたが、ダメでした。
地元の警〇は証拠を出せとか言っているけど、私にはまだ天井裏に調査に行くほど体力が回復していません。
また、地元の警〇は「また、天井裏で物音がしたら電話してください。」とも言ったのだけど、共〇党に傾倒している警〇官が来たら、zainich〇-cyo〇-jinの男は素早く自分の家に移動してしまうことでしょう。
そうなると「なんだ、いないじゃないですか。あなた、精神がおかしいんじゃないですか?」とか言って精神病院か心療内科を受診させられるんじゃないかと思って、警〇には電話しないことにしました。
精神病院か心療内科を受診すれば、抗精神薬を処方されて本当に精神が侵され、うつ状態になり、自〇に追い込まれるでしょう。
彼らはこうなることを期待しているのだと思いますが。
彼らは自ら手を汚しません。ターゲットに自殺させるのです。
それか、ハイテク機器を使って「タヒ」のきっかけを作るのです。
例えば、ターゲットを階段で躓かせて帰らぬ人にさせるとか、実際にありました。気づいたのは私だけでしたけど。
でも、そんなこと誰にも言えませんでしたけど。
県警に電話した時、彼らの本音を聞きました。
わざと彼らのホンネの琴線に触れるようなことを思い切って言ってみたのです。
「あの人たち(zainich〇-cyo〇-jin)は(不動産会社や日本人を脅して)群れを成して嫌がらせをしますもんね。あの人たちには日本人なら誰も関わりたくないですよね。」と言ってみました。
警〇の相談係は「彼らはそうだね。」と言ったんです。
私の家の天井裏や壁の裏は24時間、彼らのやりたい放題なのです。
彼らの犯行に目を瞑る警〇。
自分たちが安全に生活できれば、他の日本人はzainich〇-cyo〇-jinの手によってどうなってもいいと思っている考えはどうなんでしょうか?
zainich〇-cyo〇-jinの戸籍乗っ取りで狙われている日本人は、上級国民と言われている人たちや全国の公務員にとって ”生贄”でしかないのでしょうか?
果たして今、日本各地で起こっている事件・事故の大半は本当に偶然起きた事件・事故なんでしょうか?
やりたい放題のzainich〇-cyo〇-jin。
それを幇助する共〇党。
昔は創〇〇会が主体で集団ス〇ーカーをやっていたのですが、今はzainich〇-cyo〇-jinがハイテク機器を使って嫌がらせをし、共〇党が待ち伏せしたりしてアナログ面を主体となってやっています。
創価学会の真面目な信者は組織内部のzainich〇-cyo〇-jinが主導しているのが分かったみたいですね。
でも、zainich〇-cyo〇-jinや共〇党に弱みを握られ、集〇ス〇ーカーに参加する創〇〇会。
日本は闇だらけですね。
闘病生活にいる私一人では何にも出来ないのでただただ耐えるのみです。
昨日の続きより
引越し先の隣の202号室にはzai〇-cyo〇-jinがいることが分かったので、何か対策をしなければなりません。
zai〇-cyo〇-jinはガンマ線を放射する時、照準を合わせてからでないと照射しないように思えました。
なので、寝る時はアルミシートで頭部、心臓辺りを100均のアルミシートで覆いました。
なぜ、頭部と心臓辺りかというと、たぶん、推測ですが、彼らが壁越しで使っている生体反応装置は頭部と心臓に反応するみたいです(いろいろ経験して分かりました)。
100均のアルミシートごときでは放射線を防ぐことはできませんが、ステルス機能はあるようです(ステルス機能:自分の存在を相手に識別出来なくする)。
また、明るい昼間や夜でも照明が点いている時は、生体反応装置は効かないように思えました。
そんな時、彼らはどういうふうにしてターゲットを特定するのかというと、それは”音”です。
彼らは音のする方にガンマ線やベータ線、X線などを放射してくるのです。
そして、就寝時間になり、私の家の電気を消し部屋を暗くすると、隣の202号室のzai〇-cyo〇-jinはいつものように生体反応装置を使って放射線を照射しようと思っていたと思います。
でも、彼がどんなに探しても私の存在が分からなかったようで、仲間のzai〇-cyo〇-jinに電話したようです。
今度は彼らはどんな手に打って出たかというと、隣の202号室と私の家の天井裏をぶち抜いたようです。
私の家の天井裏や壁の裏側に自由に出入りするようになったのです。
そして、私のいる方に放射線を照射するのです。
人の家に入ってきているなんて、これはどう見ても犯罪です。
このことについて、地元の警察に電話しました。
しかし、彼らも私が病気だと知っているので、取り合ってくれません。
でも、警察には私が病気だと知らせてはいないのです。
どうして、私が病気だと警察は知っているのでしょうね?
そう、zai〇-cyo〇-jinの息が掛かっているのでしょう。
今日はここまでにします。
次回は地元の警察ではなく、県の警察に電話してみて感じたことを書きたいと思います。
ブログを書こう、書こうと思っていたのですが、引越しで忙しかったのと私自身が病気になってしまい、書こうにも書けませんでした。
しかし、どこにも訴えるところがないので、せめてブログに書き留めておこうと思ったのです。
12月上旬に引っ越しをしました。
今までに住んだことのない住所だったので、今度は何が起こるのか気が気ではなかったのです。
他の集団ストーカー関連のブログでも書いてある通り、条件のいい物件にはzai〇-cho〇-jinが必ずいます。
条件のいい物件とは「狭い間取りでも比較的広く、家賃が安い」ところです。
不動産会社もグルなのだからどうしようもありません。
引越し業者の中にも芸能人風に整形したzai〇-cho〇-jinらしき男もいました。
引越し1、2日目は何事もありませんでしたが、3日目くらいから寝ていると横の壁のすぐ傍で人の気配を感じ始めました。
まさかと思ったんです。「この男は変態かzai〇-cho〇-jinだろう」と思いました。
なんでこんなに人の気配が近くに感じられるのか不思議でした。
この時、試しに持っていたガイガーカウンター(放射線測定装置)でガンマ線とベータ線の値を調べてみました。
案の定、数値は通常より高く、上がったり下がったりします。
普通では数値が上がったり下がったりするのはあり得ません。
私は不動産会社の女性に訴えたんですが、隣の男は普段悪い噂はないといいます。「だから、どうしようもない」と言いました。
集団ストーカーのターゲットにだけ、嫌がらせをするのでしょう。
私は今まで大量に放射線を浴び続けていたので病気になってしまい、家の中で闘病生活をしなければならなくなってしまいました。
隣の部屋のzai〇-cho〇-jinは一日中、働きにも行かず放射線をこちらに向かって放射してきます。
何で働きに行かないの?
何で働かないで生活ができているの?
そんなに実家が裕福なの?それとも、ナマポ?
自閉症、または統合失調症でナマポをもらっているのに集団ストーカーには参加出来るのね。
私の考えすぎかもしれませんが、病院にも何か怪しい人がついてきます。多分、kyo〇党員だと思います。
黒服で目が鋭いから分かります。普通のkyo〇党員ではなかったです。kyo〇党でも上部の人なんでしょう。
長くなるのでまた、書こうと思います。
犯罪を犯しても気にしないzainich-〇鮮人
(むしろ、日本人に被害を与えることは彼らにとって”栄光”なのである。)
某北関東、G県の県庁所在地に引っ越した。
ここは前住んでいたところに比べてKY党は少ないが、
zainichi-〇鮮人が多い。
また、以前住んでいたところはzainichi-〇鮮人と
日本人のハイブリットが多かった。
このような人たちも少しでもzainichi-〇鮮人のDNAを持っていれば、集団ストーカーに参加するようだ。
私が住んでいた所から15分くらいのスーパーには
何パーセント、zainichi-〇鮮人のDNAが混ざっているか分からないが、ほとんどのパート店員は彼らだった。
そして、私が配属された販売部門にはKY党の日本人との混血の元板前がいた。
どうやら、KY党は元板前、調理師、元893などを
自分たちの組織に積極的に入党させているようだ。
なぜ、KY党が元板前をそのスーパーに派遣したか?
それは、その店舗を自分たちの思いのままに
運営するのが目的だからだ。
そして、最終的には日本人運営のスーパーを乗っ取るのだと思う。
私は配属された販売部門にKY党、zainichi-〇鮮人、創〇学会ばかりだったので、辞めたくて仕方がなく店長に伝えたのだが、分かってもらえなく仕方がなく本当のことを言った。
KY党、zainich-〇鮮人、創〇学会はこの店長が違う店舗に配属される時まで待って実行には移さないようだ。
話は変わるが、引越し先は木造なのだが、私の引越し先の隣には
zainichi-〇鮮人の男性が住んでいる。
なぜ、そう断言できるかというと、私が持っている
ガイガーカウンターが高い数値を出すからだ。
電磁波を照射させたりする携帯電話型の軍事兵器等を使えるのは主に犯罪を犯しても平気なzainichi-〇鮮人だけだと思う。
他のブログでも書いてあったが、彼らは他の物件より条件の良いアパートに住んでいるようだ。
集団ストーカーに遭っている人たちには分かると思うが、不動産屋
もグルである。
警〇官にも彼らの仲間がいる。
そう思ったのは、深夜1~2時頃から朝が明けるまで天井裏で
何やら「ミシッ、ミシッ」と人が移動している音がする。
私はびっくりして110番通報した。
地元の警〇に電話をしたのだが、朝方ということもあり、とても寒かったので後日アパートに来てもらうことにした。
翌日も同じ被害があったので、地元の警〇に電話した。
昨日とは違う警〇官だった。
隣の男は私が警〇に電話しているのを聞いて、自分たちの仲間の警〇官に連絡したのだろう。
それか私の家が盗聴されているのかもしれない。
その警〇官が言うには、「気のせいだから、暖かくして寝た方がいい」ということだった。
私は「この警〇官は怪しい」と思ったので、一応その警〇官の名前を聞いたが、もしかして偽名かもしれない。
アパートは各世帯同士、天井裏で繋がっていることはないというが、怪しいものである。
久しぶりの投稿です。
6月の記事で「職場で日本人に似ている半島東アジア人に『新型コロナワクチンを打った方が良い』と強く勧められた」ことについて投稿しました。
彼女が住んでいると言われているところの町役場のホームページを見たところ、すでに新型コロナワクチンの接種は老人だけでなく、7月には他の人の予約も受け付けているという。
でも彼女は「老人の接種でゴタゴタしているので自分にはまだ予約受付のはがきが来ない。たぶん、1年間は来ないだろう。」と言っていた。
半島東アジア人は嘘が得意だ。半島東アジア人はワクチンを「打て打て!!」と必死で勧めているが、日本人にワクチンを打たせるとどうなるのだろうか?
在日懲賤●は戦中、戦後から、日本人の戸籍を奪うためにその家の者が死ぬきっかけをつくる工作をしてきたのだ。
そして、在日懲賤●は日本に密航してきた祖先が子孫に為に残してくれた負の遺産を継承して今に至るのである。
現在はマスコミにより、ないとされている集団ストーカーをしてストーカー被害者を自ら自殺するように苛め抜いている。
集団ストーカーの被害者の大半は戦中、戦後から、在日懲賤●につけ狙われてきた家系の子孫だと思う。
現在、在日懲賤●は表向き大人しくしてように見える。
が、自分たちは一生懸命、集団ストーカーをしているのだが、なかなかうまくいかないので、他の組織に託したようだ。
その組織は日●狂●党だ。
在日懲賤●は在日懲賤●の真似をして、在日懲賤●の情報ネットワークを利用し、主体となって集団ストーカーをしているのだ。
ここで昔、ネットではS学会が主体となって集団ストーカーしていると言われていた。
今はどうなったであろうか。
たぶん、5,6年前まではS学会の地域のリーダーの言うとおりに集団ストーカーしていたが、「何かおかしいぞ」と思う日本人会員が増えたのだと思う。
今では、S学会に所属していた在日懲賤●の仕業とわかったのだと思う。
日本人の学会員は、昔から自分たちの宗教の為だと思って悪い事をしてきたので在日懲賤●や日●狂●党に脅されているのだと思う。
それは何か?
〇田名〇〇長はすでにこの世にはいないという噂、彼が生前、海外の麻薬組織に接触したという噂、彼が日本の893を使ってア〇〇カ株式会社の軍隊からリバースエンジニアリングを使った小型兵器を密輸して、それを在日懲賤●が日本人に対して使っているという噂等々、日●狂●党に牛耳られているのではないかと個人的には考えている。
だから、S学会の日本人の学会員は集団ストーカーが悪い事だと知りつつも、ターゲットの情報提供など消極的に協力しているのだ。
そして、在日懲賤●や日●狂●党はすべてS学会のせいにしている。
でも、S学会はそれに対して、何も言えないのだ。
昨日、職場で日本人に似ている半島東アジア人に「新型コロナワクチンを打った方が良い」と強く勧められた。
その時の職場での会話だ。
半島東アジア人:市からコロナワクチンの案内のはがき、来た?
(私の心の声:何でこいつ市からコロナワクチンの案内状が来たって知ってるんだ?)
市からコロナワクチンの案内状が来たのは昨日だ。
半島東アジア人:コロナワクチンは絶対打っておいた方がいいよ。
私:コロナワクチンは副作用があるんだってね。「お年寄り」は副作用が少ないんだね。
半島東アジア人:Tさんのことを「お年寄り」って言ったら悪いよ!
Tさんに失礼だよ!
いかにも半島東アジア人の言っていることは正論ように聞こえるが、Tさんは70代後半だ。
それにTさんはこの場にはいなかった。その方を「お年寄り」と言って何が悪い?
それとも高齢者と言った方が良かったのか?
それに私が言いたかったのはTさんだけではなく、世間一般に「お年寄り」は副作用が少ないということだ。
半島東アジア人は自分が正しいことを言って何が何でも日本人は悪いと思わせたいみたいだ。
感覚が日本人とは違う。本当にうざったい奴だ。
半島東アジア人:コロナにかかったら大変だから、ワクチンを打った方がいいよ。職場からワクチンの接種会場までバスが出るんだって。
日本人のいい意味で相手のことを心配しておせっかいなことを言ってくる人が度々いるが、
この半島東アジア人はその日本人の性質を真似して、いかにも ”あなたのことを思っていますよ感”いっぱいで話しかけてくる。
本当は「日本人、タヒね!!」、だろう?
本当にウザイ、ウザイ、ウザイ。
私:バスが出るんだ。ところでFさん(半島東アジア人)はいつ打つの?
半島東アジア人:(半島東アジア人は市外で住んでいるところが違うから)まだ、はがきが来てないの。今年中に来るかなぁ?
(私の心の声:だから、自分は打たないってことね。)
・・・と言うようなやり取りでした。
このやり取りを見て、皆さんはどう思ったでしょうか?
半島東アジア人は、いつの間にか、昔から日本列島に住んでいる日本人と入れ替わって
「新日本人」になろうとしていると感じているのは私だけでしょうか。
