家の中にいる時パソコンを閲覧していると、強制的にシステムダウンさせられる。
またある時は在日〇鮮人が天井裏から放射線を浴びせかけてくる。
被害状況は頭が痛くなったり、何か圧迫感があり息苦しくなってくるのだ。
以前のブログにも描いたが、彼らが持っているハイテク機器は池〇犬作が893を使って米軍から密輸したものだそうだ。
これは7年前位にインターネットで調べた。
米軍はエリア51で地球外生命体の科学技術を研究開発したものを軍事使用していると言われている。
地球外生命体の科学技術を使ったハイテク装置を、そんなハイテクの機械があるとされてない日本で在日〇鮮人の共〇主〇者が自分たちに不利益な日本人を集団ストーカーする為に使っているのだから、たまったものではない。
放射線を照射された経験から、憶測だが、ターゲットの生体反応を見分ける装置が存在するように思える。
そのハイテク装置は人間の生体反応として心臓の音はもちろん頭が光って見えるのか、又は頭の微弱な電波でどこにいるか分かるようである。
それに、そのハイテク装置は人間のチャクラ(霊的センサー)も分かるようだ。
また、他のハイテク装置では脳の微弱な電波を捕らえることで、ターゲットが脳内で何を喋っているか分かるようである。
そして、この機械で知りえたことを闇の〇鮮人ネットワークに書き加えるようだ。
彼らは電気を動力源とするハイテク装置を駆使して、ハイテク攻撃を仕掛けているのだ。
それで、長年集団ストーカーされてきた経験から、推測だが分かったことがある。
それは、他の集団ストーカー関連のブログにも「北」の民族が関係しているらしい。
しかも、ハイテク装置を手にし使える者たちは「北」の民族であり、「南」の民族はアナログ的な嫌がらせ担当だということ(つまり、ハイテク装置を使わせないということ)
やはり、「北」の民族でも「南」の民族は信用できないようである。
「南」の民族は自分たちが不利になると平気で裏切るからである(大東亜戦争で日本軍が負けそうになったら、「ここに日本軍がいるニダ」と米軍兵士に教えてあげたことは有名だ)
とは言っても、半島の血が混ざっているというだけで、集団ストーカーに参加させられるようである。