朝、私の出勤する時刻に合わせて集団ストーカーらしきことをする人たちは葬花学会だけとは限りません。
二本強酸党のポスターを張ってある家の前を通るといつでも幼児の鳴き声や幼児を困らせているような声が聞こえ始めます。
あまり午前6:00前に早起きする幼児なんて滅多にいないと思いますが、どうでしょう。
また、バイトでマンションの掃除をしているのですが、建物の前にも二本強酸党のポスターが樹木で隠すように貼ってあります。
8月中は引っ越しの準備で頻繁にバイトを休んでいました。学会員は私があまりバイトに行かないので「バイトを辞めたかもしれない」と思っていたのだと思います。
確か9月7日と思ったのですが、久しぶりにバイトに行ったら、見知らぬ男が管理人室の前のエレベータ前にいるではありませんか。
エレベータを待つ振りをして私を待ち伏せしていたのではないでしょうか。
私は、いちおう「おはようございます」と言って挨拶をしたのですが、まったく見たことがない人だったので「こんな人いたっけ?」と不思議に思いました。
同時刻ぐらいに若い女性がエレベータから降りてきて、私の胸のところに付けてある名前のプレートをまじまじと見ていました。
また、私がバイトを終えてマンションを出る丁度その時、通りを挟んで前に建っている二本強酸党のポスターが貼ってある家の倉庫のシャッターが開き、軽トラが出て来て管理人室前のマンション側の通りに停まりました。
私は軽トラのそばを通る時にちらっと運転手を見たのですが、「見つけたぞ。やっぱり、バイトは辞めてなかったんだな。」というような表情をしたのです。
とことんターゲットを追い詰めるようですね。
その時、はっきり分かったことは、二本強酸党も葬花学会と通じているということです。
もう一つのバイトに行く途中、’ Who laughs last?’というゴロが背中側に入ったTシャツを着た若い男性が私を追い抜いて通り過ぎていった。
これは怪しいと思い、写真を撮ろうと思ったが一般の人かもしれないから止めた。
もし、学会員だったとしたら、「最後に笑うのは誰か?」と言いたいのだろう。
インターネットの自動翻訳のサイトで’ Who laughs last?’を調べたら、「この前、誰が笑うか。」になってしまった。
「最後に笑うのは誰か?」を調べたら、’ Who laughs at the end?’だった。
本当の英会話ではどう言うのか分からないが。
恐らく、学会の会合で「ターゲットを怖がらせるにはどうしたらいいか」とか話し合って、「最後に笑うのは誰か?っていうのを英語でさりげなく仄めかすのはどう?」なんてアイデアが出たのかもしれない。