私が遭遇している集団ストーカーは、日本を敵視している者たちによって、平成になって計画・実行されたとチャットにありました。
それまでは全国的に反日ネットワークが構築されていなかったのか、各地域の反日日本人や反日在日◯鮮人が、その地域の日本人ターゲットを悪者に仕立て上げ、証拠の残らないようにいじめ抜いて、日本人ターゲットが◯ぬきっかけを作ってきたようです。
私が集団ストーカーに遭っていると認識したのは、2014年頃だと思います。
その時はなぜ私が集団ストーカーに遭っているのか、何がなんだか分からなくてパニックになっていました。
2018年頃、東京の武蔵小金井駅辺りで20~30歳代の男性が急に立ち上がり、側にいた在日◯鮮人と思われる男に何か言われたようで、男性が怒っているところを鉄道関係者が取り押さえられるといった事件を見たことがあります。
その時はびっくりしてしまい見ていることしか出来なかったし、周りの乗客も何が起こっているのかなとぼんやり見ていて関心がないようでした。
私は「この男性も集団ストーカーの被害者に違いない」と思いましたが、どうしたらいいか分かりませんでした。
やはりあの頃は、反日勢力が堂々と日本人ターゲットを取り押さえていたのです。
そして、「自分は被害者だ」といろいろなところで訴えると、精神病や統合失調症を疑われ、病院に行く羽目になるのです。
以下の人たちのブログ主さんですが、今はどうなっているのか分かりません。
元気でいてくださることを祈ります・・・。
(集団ストーカーのあり得ない生活1 佐藤スポーツ整体さんより)
追記:
加害者は24時間、被害者が起きている時も寝ている時も思考盗聴をしてきます。
私は「私が何を考えようがあなた達(加害者)には関係ないでしょ」と憤っている状態です。
寝ている時は194号室の男と女が何やら「ああでもない、こうでもない」とぼそぼそ話し声がします。
起きている時は196号室の女やら191号室の男女が天井裏で何かのスィッチを「カチッ、カチッ」とします。
彼らは必死で被害者の何かを探っているようです。一体何なのでしょうか?
この方も思考盗聴で苦しんでいるようです。
プライバシーがない!思考を読まれる苦悩!(夢中の虹成さんより)
