最近2日連チャンで行く場合
体の為にどっちか1日はたっぷり睡眠とって遅出と決めている
今日がその日だけど天気予報は午後から雨だったので
昨日の晩はBEER+メラトニン摂って早めに就寝
んでもって今日も昨日と変わらないうねりと風だったので2匹目のドジョウいるかな?
と思いNLとCC下方面に向かった
2匹目はいませんでした~~
ヤフー天気予報は午後から雨予報
BCMでは午前中から雨。。。。。
どうやらヤフーの天気予報の勝ちでした
しかし2日間とも風が南西という予報だったが
午前中日が昇ってくると南東のような気がする
波はというと↓はNL
NLはCC下が混んでて嫌になった時以外に入る気が起きないような感じ
CC下はどうやら地形がいいかも?
他見てないので何とも言えないけど意外と混んでるの良いのかも?
テトラ脇はコンスタントに胸~肩
朝一は3人くらいしか入ってなかったので入っていたが
人が増えたのでやや中央よりのややインサイドに移動~
ここが当たり♪
空いててコンスタントにややコンパクトだが腹~胸くらいのがくる
俺入れて3人くらいでその場所で回してた感じです
しかしこの2日間なんか自分にガッカリ。。。。。
初春あたりは調子良くて「上手くなったんじゃねーか?」
なんてうぬぼれていたけど
ダメダメでした。。。。。涙
来週は運が良ければ2日間波乗り出来るかもしれないが
出来ない可能性が大なので今週は2日行きたかった
さてアスリート話
ふた昔前の鈴木大地です
最近の水泳界では決勝はいるのが当たり前だけど
ソウルで個人種目では決勝入ったのは大地だけです
それで16年ぶりゴールド!!
大会前のランキングではアメリカのデビットバーコフが54秒5くらいで1位
カナダのショーンマーフィーが55秒0くらいで2位そして大地が55秒5で3位
俺はどうーーーか頑張ってメダル取ってくれ!と思っていた
大地がスポーツ番組のインタビューで
「たぶん優勝は中指でタッチするか人差し指でタッチするかの勝負でしょう~」
と言っていた
俺は内心「こいつ馬鹿だ。。。1秒も差があるんだぜぃ~」
と思っていたが
決勝レースでは本当に極僅差で優勝したのはたまげた~超嬉しかったww
しかも予選が終わり
(当時はバサロの制限がなかった)バサロをレースでは1度もやったことない40mやると決めたそうだ
バサロは体力の消耗が激しいの延ばせば良いってことでもない、後半失速する恐れ大なのである
大地は銀も銅も眼中になく勝負に出たのだ
たいしたやつです!!
大地のその頃のキャラは現役時代のナカタそっくりのような気がしてた
北島もそうだけど
天才だけでも日本ランキングに入るくらいの結果は残せると思う
日本のトップになるには天才が「努力できる才能」も必要
世界のトップになるには天才が「努力できる才能」もあってメンタリティーが並はずれて運も良くないとだめじゃないかと思う
俺には残念ながらな~~~んもなかった(T_T)
小学生当時はK町SCでクラブ記録持ってて
一方少し年上だけどほぼ同年齢のセントラルのIMの選手のくせにFRの記録持っていた
鈴木大地にJOまでのほんの短い期間だけライバル心もっていたのがせめてもの慰め。。。。
大学の大会では大地はピンクのシャツにサングラスかけゴールドメダリストオーラばんばんで観戦
こっちは弱小水泳部のいち選手
物凄い差がついたと実感した次第でした。。。。。
ところで最近国民に注目されるスポーツイベントが終わると
「感動ありがとう~」と言う人が多い気がする
なんだか俺には違和感がある
俺的には
「感動ありがとう~」
ってより単純に
「やったぁ~~~凄ぇ~~~www」
なんだけどねぇ~
