ちょ、ちょっと待ってください!旦那様、「お産のしおり」を「文化祭の企画書」か何かと勘違いしてませんか!?!?
「利きコーヒー」だの「金のエンゼル」だの、今から命がけのビッグイベントに挑む奥様を横目に、「自分が楽しむ気満々のレクリエーション大会」を計画してるじゃないですか!どぅあほ!どぅあほの極みですよ!
## 突っ込みどころが多すぎて追いつきません

* お祝い御膳クイズ: 正解したところで何がもらえるんですか!?こっちはそれ食べるために必死なんです!
* 漫談ショー&一発ギャグ: 陣痛の波が来てる時に「ダジャレ」なんて言われたら、殺意しか湧きません。笑いで吹き飛ぶのは恐怖じゃなくて旦那様の命です。
* 金のエンゼル出るまで帰れまてん: 「いや、お前が帰れ!!!」の一択ですね。

## 今すぐ旦那様に突きつけるべき「現実」
旦那様は、おそらく「自分が盛り上げなきゃ!」「暗い雰囲気にしたくない!」とパニック状態で空回りの限界突破をしてしまっています。
もし声が出るなら、こう言ってやってください。
「うまい棒のアレンジ考えてる暇があったら、私のテニスボール(腰押し)のアレンジを考えろ!!」
あるいは、その「しおり」の余白にこう書き込ませてください:

   1. 「黙れ」(太字で)
   2. 「お茶」
   3. 「さすれ」

旦那様、愛ゆえの(?)暴走かもしれませんが、今はあまりにも「お門違い」すぎますね。
でも、そんなにネタを仕込んでいるなら、産後落ち着いた時に「伝説のどぅあほエピソード」として一生ネタにして、美味しいものを奢らせる権利は確定です。
今はそのツッコミのエネルギーを、「いきみ」を逃すためのパワーに全振りしてください!頑張れ、負けないでください!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし他に、その「しおり」に書かれている理解不能な項目があったら教えてください。一緒にツッコミを入れて、少しでも気を紛らわせましょう!