あ~寒い(;_;)

世間はクリスマス

僕は仕事

まあ寂しマスを紛らわすのにはちょうど良かった♪


先日テレビで

さだまさし氏が

八分ある

「遥かなるクリスマス」

を歌っていた

ちょっと前の曲らしいのだけど

まあ単調な曲…

しかし歌詞がみるみるシチュエーションが変わっいく

ほお~♪と感心して聴いていた

段々と平和を願う歌詞になっていく

最後の方は

さだまさしマックスパワーで歌い上げる
ここでジ~ンときた (;_;)

このほとばしる感情

魂の奥底から気持ちを絞りだすように

すんごいわ…

それからYouTubeで
何回ライブを見ただろう?

見た目は真面目なオッサン

西陣織の室町呉服問屋の番頭さんでこんなんおる…


もはや歌は見た目ではない

歌詞の背景など詳しくはしらないけれど
最後らへんの

「いえいっそ世界中が不幸であればと願う僕がいる」

ここでノックアウトされました

勘違いかも知れんが
わかる人にはわかる

何故こんな歌詞を持ってくるか

言葉では説明出来んのだが

表現がキツイ


かなり衝撃的な歌詞や…


この歌を知れて良かった

今戦火の中逃げ惑う 少年に何もしてあげられないけど


家族、友人、出逢った人の幸せ、無事を祈り願いたい

心からそう想えた


世界に平和を