\セロ美容外科/ SAERO胸縮小術、乳頭整形術 | セロ美容外科

セロ美容外科

美容整形外科専門医24年|パク・ヨンギュ代表院長|鼻整形&目整形|日本人カウンセラー常駐

 

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セロ美容外科ですキラキラ

 

セロ美容外科では、22年経歴の整形外科専門医が

多様で熟練した技術を基に完成度が高く安全な診療をいたしますキラキラ

 

 

 

セロ美容外科の胸縮小手術とは?

一般的に韓国女性の片方の胸のボリュームは平均200~250ccほど、400cc以上の大きな胸の場合、
身長、体重などを考慮して患者の身体的問題と心理的問題がある場合、胸縮小手術を施行することになります。
胸縮小手術は体型と胸の形態によって施術法が異なり、
体系的な手術設計で身体に合うように理想的な胸の形態はもちろん、胸の機能まで生かします。

SAERO胸縮小手術の方法

1. 乳輪切開乳房縮小術
胸のサイズがそれほど大きくない場合、乳輪の周りを切開して胸を縮小します。傷跡が乳輪の周囲にだけ残り、比較的簡単で安全に自然な乳房の形を得ることができます。
 

2. 垂直切開乳房縮小術

胸のサイズがそれほど大きくない場合、乳輪の周りを切開して胸を縮小します。傷跡が乳輪の周囲にだけ残り、比較的簡単で安全に自然な乳房の形を得ることができます。

3. O字型乳房縮小術

乳輪切開とO字型切開法の短所を補った方法で多く施行される手術法です。乳輪の周りと乳輪の下に垂直切開をして縮小しますが、瘢痕は時間がたつにつれ目立たなくなります。どんな大きさの乳房にも適用可能で、自然な胸の形にすることができる長所があります。

大きな胸は肩や腰に負担がかけるだけでなく、むしろ自信を失わせ、全体的な体形を崩します。
傷跡を最小化し、適当な大きさの胸で自信を取り戻します。

 

SAERO胸縮小手術の対象

CASE 01.体に比べて異常に胸が大きい場合

CASE 02.大きな胸によって肩、首や腰などが痛い場合

CASE 03.垂れた胸で皮膚疾患がある場合

 

SAERO乳頭整形術とは?

胸の形がどんなに美しくても、乳頭が大きすぎたり陥没したりしていると理想的な胸を完成することはできません。乳頭整形は大きく陥没乳頭整形と乳頭縮小術に分けられますが、陥没乳頭は先天的または後天的に片方または両方の乳頭が突出せずに陥没し、機能上、衛生上、そして美容上、問題を起こす状態を指します。乳頭が陥没した場合、審美的な部分の他に分泌物が挟まって衛生上の問題が生じることがあり、出産後、母乳の授乳に困難が生じるおそれがあるため、矯正術で正しく治療したほうが良いです。また、乳頭が乳房に比べてひどく大きい場合、乳頭縮小術を行います。先天的原因や妊娠、出産、授乳などによって乳頭が大きくなる場合が多いですが、乳頭の形や乳管の保存可否によって様々な手術方法で乳頭を縮小します。
 

陥没乳頭手術法

 

  1. 局所麻酔後、乳頭の両方を最小切開します。
  2. 乳頭を引いている靭帯組織を解いて乳管を押します。
  3. 三角形の皮板を生成した後、乳頭の下に追加で組織を埋めます。
  4. 乳頭を外に出して自然に縫合します。
乳管非保存法
  1. 局所麻酔後、陥没した乳頭を切開します。
  2. 乳頭を引いている乳管組織を切開します。
  3. 止血後、内側から段階別に縫合し、正常な乳頭の形に整えます。
 

乳頭整形は美容的な側面と機能的な側面の両方が重要です。手術した跡が全く残らず、
機能的な損傷無しに自然な乳頭整形が行われます。

 

SAERO乳頭整形手術の対象

CASE 01.陥没乳頭で分泌物が挟まって炎症が生じる場合

CASE 02.陥没乳頭で母乳の授乳が困難な場合

CASE 03.陥没乳頭で心理的な萎縮感がある場合

CASE 04.胸に比べて乳頭が大きい場合

 

 

セロ美容外科では、22年経歴の整形外科専門医が

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