すっかり間がとんでしまいました・・・16話
ドラマを見られている皆様は内容が分かると思いますが・・・
ドラマ冒頭から切ないシーンが

話はとんでますが・・・
正祖の命で、消えた正祖の父の肖像画を探すホンドとユンボク。
探していた肖像画が5枚の肖像画に分かれて描かれていたことにたどりつき
次々とその目的の絵を手に入れます。
残るは最後の1枚。その絵の持ち主はホンドを敵視するチャン・ビョクス。
ユンボクは妓生に化け、ビョクスの家で行われる宴へ潜入。
そして、ホンドも仮面踊りの一行に潜り込み、ビョクスの家へ。
だが、結局ばれてしまい、ビョクス達に追い詰められ
手に入れた全ての絵も奪われてしまいます。

手に入れていた4枚の絵をもとに、何とか絵は完成。
帰路につこうとするユンボクにホンドは上着をかけます。
それを断り、ホンドに着せるユンボク。



ホンド 「変な感じだな。まるで夫婦みたいだ」
ユンボク「私がもし・・女性だったらどうされますか?」
ホンド 「もし・・女性だったなら・・」



なが~い沈黙。どうするの

ホンドはユンボクの額にそっと口びるを・・・


自分が女性であることを告白するかのようなユンボクのセリフ。
真実に気づいてるのではないかと思わせるホンドのしぐさ。
ユンボクの背中に回した手・・・抱き合う2人はまさに男と女の姿。


そして、この16話で ついにユンボクは真実をチャンヒョンに告げます。
自分が女性であることを・・・
ホンド、ユンボク、正祖。3人に隠された秘密が明らかになっていきます。