こんなメールが来て驚いた。
返金出来たから良かったが、なるほどね~という思い。
以下転載~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【第1回】犯罪集団インフォスタイル・副業出版の内幕【犯罪の総合商社】

「疑惑の総合商社」と国会で糾弾された国会議員がいた。
それに倣えば、インフォスタイルは「犯罪の総合商社」である。

インフォスタイルはインフォカートを経営難に乗じ買収、その後副業出版
を設立。今やインフォトップとの二大双璧を為した。

しかし、インフォスタイル・副業出版などグループ企業を単なるインチキ
情報商材ASPと思っていたら大間違いだ。

インフォスタイルのXデーを目前に、犯罪組織としての同グループの内幕
を全て明らかにする。

これからお伝えするのは、田中克典グループオーナー(34)率いるイン
フォスタイルの主要幹部連中が犯す犯罪の数々である。

具体的には、

・詐欺
・特定商取引法違反
・恐喝
・強要
・拉致
・個人情報保護法違反
・特定メール法違反
・所得税法違反
・法人税法違反

と、「犯罪の総合商社」の称号に恥じない品揃えである。

数々の法律を日常的に犯し、
契約違反、インフォプレナーの商材パクリも平然と行う。

法律を犯してでも儲ける。
契約や信義則を破ってでも儲ける。
障害は暴力で押さえつける。

もはや暴力団系企業より始末の悪い
「業界通」でも知らない無法集団の実態、

そして彼らがどうやって「最後の大仕事」を成し遂げるのか?

複数の内部情報源からの最新情報を織り交ぜて連続でリポートする。


文責:情報商材被害者連絡会
   E-mail  higai@keizai-shinpo.com

やっと完全に終わりました。

これで落ち着いて公開できます。

しかし結構めんどくさい話で、金額によってはまあいいやとなるのもわかります。

それが狙いかと思われるものもたくさんありますしね。


事例を色々調べようと思い、、ま・ネットで検索が一番手っ取り早い。。というわけで

調べました。ま当然ですが法的手段というか知識がなければ行政書士、司法書士に頼むしかないということが出てきます。

とりあえず相手も、アオじゃないということ。

そらそうですな。

TVや本でかじったような中途半端な法律知識、用語は相手に突っ込みどころを与えるだけ。


なら未成年を装うか…。ネット販売には通用しん。。。。。。。

情報商材…(なんか気色悪いネーミング)は、返金やクーリングオフの対象にならないというのが一般的らしい。。。なんでや!!


なら、「この石ころは500万円の値打ちがあります」。

だから今買わな損です。。みたいなことがまかり通る業界ということか。。。?


とはいえ、前例が出来ればそれが法の解釈になる…。

前例がないなら前例を作ればいい…というわけで。