まだ大事な遠征のレポの途中ですが‥![]()
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もう昨日になってしまったけれど、仕事が半日だってので、岐阜夢ざくら劇場へ「恋川純弥・大川良太郎合同公演」へ行ってきた


お芝居「天保水滸伝 平手造酒」が観たくて行ってきた



ずっと「平手造酒」を観たいと思っていたけれど、どこも土、日とかにやるところが多く、観そびれていたけれど、やっとチャンスが



後から詳しく書きますが、恋川純弥さん演じる平手造酒の素晴らしさに震えました



昨日は、大川良太郎座長は不在日。
真芸座輝龍の駒澤輝馬座長、駒澤優輝花形、駒澤虎輝君の三兄弟がゲスト。
こちらの三兄弟も、以前雷鳴座で観て、若いのに、お芝居が素晴らしく上手いのは知っていた。
昨日も三兄弟は、それぞれの役目をきっちり働いていた


恋川純弥さん演じる平手造酒の相手役のおぎん?に、長谷川桜さん。
このお二人の男女の情愛に泣けた![]()
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酒に溺れ、肺病に蝕まれた身体で、最後まで剣の達人の武士としての大立ち回りをする姿に泣けた![]()
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駒澤三兄弟を交えての大立ち回りは、すごかった



舞踊ショーも、また後ほど詳しくレポする予定ですが、すごかった


なんて言っても、純弥さんの「銀の龍の背に乗って」は、圧倒された



躍動感のある群舞の数々もすごかった


(純弥さんに、掲載許可は頂いています)
ラスト舞踊
素晴らしかった



詳細のレポは、また後ほど〜













