30日~31日までの一時退院が終了しました。
すぐブログ書こうと思ったのにその2日間は死んだように寝た。というかもう半分死んでた。
本人に変わったようなところはないし、また問題起こしそうな雰囲気を感じた。
病院の先生や父親と話してとりあえず本人の性格うんぬん病院の入院できるできない関係なく…もうね、
とんでもなく入院費高くてこれ以上払えません
という結果になり、理想はもうちょい入院しててもらいたい、施設に入ってもらいたい、だけどお金がない
障害者の認定が何級になろうが病状がどうだろうが金銭面はどうしようもないのね
国は全く助けてはくれないんです
障害者への年金では入院費なんて足りませんよ
んで、先生と色々話して、
境界性パーソナリティ障害ではあるけど症状が出てるのは家族にだけという珍しいケースだと言っていた
珍しかろうがなんだろうが周りは大変だし家族には負担がかかってるわけだから、やっぱりグループホームをすすめられた。
でもね、
そんな簡単に空きが見つからないんです
どっちにしろ耐えるしかないんじゃねーかと。
そんなこんなで一時退院もクソも明日(3日)には完全に退院予定です
全力で失踪したい
失踪というか消滅したい消えたい逃げたい
何するにもお金があればなんとでもなると思う
鬱病はお金で治りますっていうような話をみて一理あるなと思ってしまった
もちろんそれだけじゃないことはよくわかってるんだけども。
母親は愛情の表現をお金でしか受け取れないらしい
そんなこと言われたって。
なんにしてもどこもかしこも母親母親母親母親ってもうこんなん嫌だよ
環境のせい人のせい親のせいにすんなって言葉はあるけど、それは加害者が作った言葉かと思うときがある
日本ってスパルタ的だなと。
そんなこと言っても現実は変えられないしどうしようもない
母親の考え方の矯正は家族には簡単にできるものじゃなくてほとんどを先生にお願いするしかないけど、それがいつまで続くのか遠い道のりすぎて先が見えない
「あんたなんか大嫌い。でも見捨てるのはやめて」
っていう病気の元を私は一生理解できない気がする
嫌いならそんな相手さっさと見切りつけて他に穂先を変えるのがいいんじゃないかと思うのに…ってそれが出来ないから病気なんだよね
書きたいこともまとまらないくらいイライラするし何するにも今は一人の時間がめちゃくちゃ勿体ない
気が重い