私からの手紙が合計6枚に増えた
もうこれ以上書いても…ってなってなんだかむちゃくちゃな終わり方で終えてしまった
この手紙を受け取った母親の立場になって考えてみた。
…
…ごめんしか言えないわな。
どっかで自分の踏ん切りつけないといけないんだと思う
ずるずるずるずる人のせいにしてても前に進まないだけで無駄になるんだろうなと
また何か母親が問題起こした時には爆発すると思うけどこれ以上母親にはもう何も言わないことにしようと思う
最後
最後だよね
これでダメだったらどんなに何を言っても私が死ぬまであの人は気づかないはず
本格的に諦めの体制に入る
まあ…
結局そうなるんだろうと思うけど
これでうまくいったら最早ファンタジーの世界ですな
親子の関係なんて本当にもろいと思う
絆を強めてる親子はそれだけのつながりがあるんだと思う
変な意味でこの家族は強い
共依存に近いと思うけど
これだけの問題が山積みだったのにまだ許そう、やり直そうとか正当化してまたスタートしようとする
どこまでバカなんだろうか
限界を感じたら形振り構わずとっとと逃げよう