さっき父親が帰ってきてようやく家の電気をつけた
ポストを確認するとガスのお知らせの手紙と私宛てのハガキが入ってた
子供が書いたような字だから友達かな?と思ったら母親からの手紙だった
やめてくれよー
文字を読むたびに首のあたりが苦しくなるような
なぜなのか涙が出てきそうになるような
さらっと読んではまたちらっとみて
また裏返して隠してまた読んで
をさっきから繰り返してる
しっかり読むと苦しくて泣けてきた
内容なんて何を伝えたいのか父親にも理解できないと思う文章
ハガキには最近の家の近状(父親の弁当を作ったことなど)が書いてあり、父親と母親はたまにメールでやり取りしてることがわかった
父親もなんだかんだ母親のことは離せないようでもう仕方ないと思った
他には
「○○(私)は間違ってない。」
「前のように一緒に暮らしたい」
謝罪の言葉と一緒に書いてあった
なんだろう
どれもこれも母親にとっては本心の言葉なんだろうけど困惑する
というかこうも簡単に謝罪されても。
境界性人格障害を患ってる以上暴言に歯止めが効かないこととかは我慢しなくてはならないんだとは思う
何言っても通じないのは病気だから
仕方ないんだってことはわかってるんだけど
それをわかってるんだったら私は誰に怒ってたんだろう
という話になる
もちろん一番恨んでるのは自分の娘をこんな病気にしても平気そうな顔してる母親のクソ親だ
あれこそ親どころか人間じゃない
今までの人生で母親に苦しめられたのは事実だけど、もう今更なんだよね
今までの人生がおかしかったんだって気付いたのが最近だったからまだ引きずってるのか…?
今までの怒りの対象はいなくなったと思って忘れるしかないのかな?
虐待受けた人は誰しも泣き寝入りになるのか?
大体はそうなんだろうな
人を殺す人だとか暴力をふるう人、ようは犯罪者のすべてが精神的にまともな訳がない
って考えると人間何しても仕方ないのか?
人を殺す前に障害認定うけてたら罪に問われないことと同じで
子供が親をどんなに訴えてもどうにもならないし
あれ?
何がしたくて今までこんなに頑張ってたんだか本当にわからなくなってきた