母親が帰ってきてからの続きの話です
読みづらくてすいません。
22日の夜から私にも家庭内でもいろいろな変化(のちほどブログに書きます)があり、心境がとても変わりました
この一週間世間の目や親戚の目、人の温かさに初めて触れるような出来事があって自分自身ちょっと成長しました
体験したことがないことをたくさんやった為に今は体調を崩してしまい全然落ち着く状態でもないしすごく辛かったんですが、少し自分の充電ができた気がしました。
というのも、22日の夜に最悪なきっかけがあって家を出たのが始まりです
昨晩体調を崩したので夜間病院に行き、仕方なく自宅に帰ってきたのですがこの状況をどう打破するか考えに考え、私が気持ちを入れ替えて母親を子供のようにみて話し方を変えて接し、出来る限りのわがままを聞いてしばらく頑張ることにしたんです
もちろん自分の時間は潰れ将来は本当に真っ暗でどん底ではありますが、とにかく今は介護に専念するしか生きていく方法がないのだと思い今日から実施しています
自分に37.7度も熱があったことにも気づかず色んなことを考えてるうちに段々考えるのが面倒になったのか自分の思考回路を殺しているんだなあ。と思ってはいますが今はどうしようもない
自分も父親も守るなんて私には不可能だと自覚しました
この一週間で母親は障害者の1級認定を受けたらしくもうどうしようもないという絶望感だったり、日本ではまだ精神的ケアをしてくれる団体が少なく、こういう家族を救ってくれる場所がないので運命なのかなあと
今まではこんなに自分は頑張ってるんだ!なんで誰も認めてくれないんだ!と思いすべてが嫌になっていたんですが、父方の祖父母に過去のことなどすべて話をしたら泣きながら話を聞いてくれて、私や父の努力を受け止めてくれたのが何よりの救いでした。
誰にも言えず一人で苦しんで一人で悩んでる状況下の方もたくさんいるので私はまだまだ恵まれているのだと。
とりあえず頑張ってみますという報告でした
考える能力がかなり落ちている気がするので、内容がめちゃくちゃで何を伝えたいかを全然書けていないと思うのでまた書き直します
見てくださってる方ありがとうございます