もしくはTwitterとこのブログの違いについて。

 

まずはTwitterの定義から。

これはあくまでも自分がTwitterをどう扱うかという定義。

うちはTwitterを使ってネット上に自分自身の定義をしている。

自己紹介と言い換えてもいい。

 

日々自分が感じたことに関してTwitter上につらつら乗っけていくことで、

わたしはこういう人間ですよーということが分かる。

他人から読まれることを前提としている。

 

まあ後から自分で見返してもちょっと面白いし、

そういう情報が残っていれば後から分析にかけることもできる。

自分のツイートから自分の思考を再現したAIを作るサービスとかできたら熱い。

 

もちろん自分の思考全てをTwitterに乗せているわけではない。

ネット上で自分が振舞いたいと思っている内面を乗っけている。

ある意味ロールプレイなのかもしれない。ネットゲーマーの性。

別に嘘をついてるわけではない。

あくまで自分の中のある一面・人格を切り取ってTwitterに乗っけている。

 

そういうわけで、Twitterに乗っけない、切り捨てている部分がある。

それは他人が読んで面白くないであろうものや、

自分のキャラに合わないとうちが思うもの。

 

でもそういったものをただ切り捨ててしまうのも勿体ないなと思い、

どうせならどこかに記録しておきたいなと思った。

そこでブログ。

 

なのでここは思考のごみ箱みたいなもの。

ここには誰にも読まれることがないものを投げ捨てていく。予定。

 

以上。

著者:トム デマルコ

 

メモ---

正しい管理の4つの本質

・適切な人材を雇用する

・その人材を適所に当てはめる

・人々の士気を保つ

・チームの結束を高め、維持する

 

失敗懲罰は思考の柔軟性を損なわせる

 

変更と安全

・変更は、あらゆるプロジェクトの成功のために(他の大抵の物事においても)必要不可欠である

・人は安全だとわからないと変更を受け入れない。安全が保障されていないと、リスクを避けようとする

・人は面と向かって脅されたときはもちろん、自分に対して不当に権力が行使されるかもしれないと思ったときにも、安全ではないと感じるようになる

・リスクを避けることは、それに伴う利益をも逃がすことになる

 

負の強化

・脅迫は結果を上げさせる手段としては不完全である

・どれほど強い脅しをかけても最初に割り当てた時間が足りなければ仕事は完成しない

・さらに目標を達成できなければ、脅迫の内容をほんとうに実行しなければならない場合もある

 

管理は頭でやるものではない

腹、心臓、魂、鼻

腹の直感を信じ、心で人を巻き込み、組織に魂を吹き込む

くだらないものを嗅ぎ分ける鼻をもつ

 

チームのメンバー間には親しみや思いやりが必要

そのために組織の中に効率的に対話のしやすい環境が必要になる

そうなるために管理者は環境を用意する

共通のビジョンがチームを作る

 

将軍は戦場では知恵を働かせない

知恵は既に部下に浸透しているため

作戦が始まるときは将軍は見ているだけ

 

管理者は自分や部下が目指しているものに合わせて環境を変えていく

 

部下は嫌な報告を上司にしたがらない

どちらにせよ遅れるとしても、報告が遅れることで手遅れになる場合がある

形だけでも匿名にすることで報告をしやすくなる場合がある

 

 

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読書中。随時更新する

ブログを始める。

 

今まではTwitterをそういうツールとして利用していたわけだけれども、どうしてもTwitterは他人との窓口になるので。

やっぱりそういうところに書きたいことと書きたくないことに分かれる。でも書きたくないことでも記録として残しておきたいことはある。

 

あとはまあ、苦手な文を作るという行為の練習として。

 

ひとまず手っ取り早く始められそうなアメブロで。

気が向いたら別のサービスを探すかも。

 

以上。