こむぎにひっついてべたべたしたい私にとって
良い季節が巡ってまいりました。
朝、私はまだまだ眠いとき。
もう起きたとやってきたこむぎをグイっと寄せて、
アゴや、お腹をなでつつゴロンとさせる。
あー可愛い
これは何でこうなったかなー。
窓辺からこむぎが降りてきたのか、
私がこむぎの横に割り込んだのか。
こむぎと密着してだらだらする午後のひととき。
窓辺からこむぎが降りてきたのか、
私がこむぎの横に割り込んだのか。
こむぎと密着してだらだらする午後のひととき。
私の顔のすぐ近くにある「匂い溜まり」から、
肉球の香ばしいかおりがぷーんと漂ってくる(笑)
早くM氏にも嗅がせてあげたい!
M氏は、こむぎの匂いの香水が欲しいらしい。
今後、匂いを伝えられる手段ができたら、
(今は何種類かの匂いを再現して出せる電話のようなものがあるらしい)
もちろんこむぎの匂いを希望するらしい。
それを、英語の先生に言ったら、「Why?」と
まっっっったく理解してもらえなかったらしい。
英語の先生の国では 野良犬とかが多くて、
何で犬の匂い!!??って感じなんだろうけど
わざわざそれを言うM氏もかわいい(●´∀`●)ふふ


