自宅がオフィスの時代
毎朝パソコンのスイッチON 私の一日はそこから始まる。
コーヒーを片手にモニターをチェック、そこには今日のスケジュール。
ゆっくり流れる時間 朝食 を家族とともに語らいながら過ごす。
その間にもパソコンには次々と仕事の情報を送受信を繰り返す。
そして私はおもむろにパソコンに向かい今日の仕事に取りかかる。
20世紀は誰もががむしゃらに経済力を求めた時代。
21世紀の豊かさはそれだけではない。
大切な人との「ゆとりある共に過ごすことのできる時間」。
そして其れを可能にする在宅ビジネスをパソコンが可能にした。
流通によってビジネスチャンスを見つける時代終焉を迎え
知識と情報によってビジネスチャンスが成立する時代。
すでに私は、将来に期待も希望もなくただ働くだけの生活からは解放され、
将来に向けての経済力だけでなく、多くの「時間」もえることも出来た。
そして、そんな私は今「自宅がオフィス」なのである。