今日の聖書通読の箇所から教えられた事をシェアします。グッ

聖書箇所は、ヨブ記7-8詩篇9-11です。
人間とは何者なのでしょう」と言う問いに対して、ヨブ記は、否定的に理不尽な試練に遭っている自分を表現しているのに対してえーん、ダビデは詩篇のこの箇所で、人間に対する神の愛がこんな値しない者に与えられている事を、肯定的に歌っています。ドキドキ

詩篇9:7の「あなたに滅ぼされた町々の記憶も消え去ったドクロ
同じく9:11の「主よ、御名を知る人はあなたにより頼む。あなたを尋ね求める人は見捨てられない。キラキラ
の聖句より、主を信じず黄泉に下った人々の記憶は消え去り、主を信じる者たちは、主により頼み主と共に永遠に生きると言う思いに至った。十字架

天と地を創り、全ての万物を創造された主が、罪を犯した人間の為に、人間の罪を背負って死んで下さったその驚くべき恵みを、信じて受け入れるように、あらゆる機会を通して、預言者たちを通して訴えて続けて来られた。おねがい

その主のことばや歩みを、聞き流し背を向けて「神などいるものか!」とうそぶく者にさえ、帰って来て欲しいと訴えられる主の愛!!ハート

その様な者は、自分から神の愛、神の光の届かない神不在の暗闇の中に、自分から入って行く様な者である。もやもやアーメン