鳳凰記(万象算命創楽院公式ブログ)

鳳凰記(万象算命創楽院公式ブログ)

2016年春、『万象算命創楽院』は本拠地を東京・府中から福岡・博多へ!
算命学宗家直系、本流の正しい算命学を全世界に伝え広めるため、
算命学者・伯耆弘德(ほうきこうとく)が再び動き出しました。

高市政権、どんどん化けの皮が剝がれてきましたね。

 

頑張ってほしかったけど、やっぱり無理でしたか・・・

 

算命学的に言えば、高市さんも身弱の宿命、トップの器ではありませんから。。。

 

このままだと、夏までもつかどうか・・・

 

 

 

 

国会での質疑を観ても、どう考えても自民党より参政党の方が遥かにまともだと思えてしまいますが。

 

やっぱりあの衆院選はおかしかったんですよ。

 

 

 

 

 

 

Chat GPTに「巨大化したカピバラが東京タワーを襲うところを描いて」と指示したら、以下のような画像があっという間に出来上がってしまい、ビックリしてしまいました。。。

 

 

AIが普及することによって、無くなる職業が沢山出てくることは間違いありませんね。。。

 

この先人間が食べていくためには、AIには出来ないことをやること、それしかないですね。

 

 

石川県知事選、自民党と維新が推薦していた現職の馳浩氏が落選びっくりマーク

 

 

 

 

衆院選の高市人気が、今回の石川県知事選では全く通用しませんでしたね。

 

 

 

2月の衆院選も不正選挙がなければ、自民党があんなに勝つことはなかった、という事だと思いますよ。

 

 

 

戦後81年、未だにこの日本は米国に操られているわけですから。

 

米国がトランプ政権に変わり、日本が高市政権に変わったところで、

 

この支配構造を改めない限り、日本はますます貧しい国になっていくだけです。

 

衆院選で自民党に投票した人が多かったようですけど、

 

どんなに高市さんが頑張っても、やはり自民党ではダメなんです。

 

この動画は必見です。

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ユダヤ教、イスラム教、キリスト教・・・

 

一神教って「教え」の内容が不自然ですよね。

 

そもそもその「神の教え」というのも、人間がアタマの中でこしらえたものですし。

 

この世界から戦争が無くならない理由のひとつは、

 

そういった不自然なものを信じてる人たちがこの世界を動かしているから、です。

 

 

今回の米国およびイスラエルが行っている軍事作戦も、その背景には「不自然な宗教の教え」があるわけです。

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(以下、田中宇氏の記事より転載)

 

米諜報界を握るリクード系は、イスラエルを、今後の多極型世界における、中東とその周辺の地域覇権国にしようとしている。そのためにイランをソフト転覆しようとしている。


リクード系は、今のところ多極型世界を容認しており、イスラエルが英国系に取って代わって米国を牛耳って単独で世界覇権を持とうとはしていない。だが今後はわからない。
英国系からリクード系に変わる世界

リクード系は、多極化によって中共の覇権が強くなりすぎることを阻止し、中共の覇権を削っている。トランプ登場前、多極化を受けて西アジアにおける中共の覇権が拡大した。イランは中共に支援されて米イスラエルと対立していた。今回トランプ(リクード系)がイランをソフト転覆すると、その後のイランは中共から距離を置く。今年1月にソフト転覆されたベネズエラも、親中国から親米に転換し、中共と疎遠になった。
China Is Scrambling

東アジアにおいて、中共の覇権を削るためにリクード系(トランプ)が昨秋から後押ししているのが、日本の高市化だ。


日本は戦後、とくに冷戦体制の中で英国系の国になった。日本上層部の諸勢力(外務省やマスコミ権威筋)は、今でもトランプを批判し続け、リクード系と対峙する英国系の傀儡を続けている。


英国系は、単独覇権に固執して多極型世界を嫌い、極となる国が核武装する事態を阻止するために、世界的な核兵器反対(反核と反原発?)の政治運動を起こし、リベラル派の市民たちを「うっかり英傀儡」に仕立ててきた。


日本の上層部は英国系なので、平和主義を装うことで自国の核武装に反対してきた。日本はこれまで英国系の資産だった。


日本被団協(日本原水爆被害者団体協議会)が2024年にノーベル平和賞を受けたのは、英国系の傘下にあるノーベル委員会が、多極派やリクード系が英国系の単独覇権体制を崩壊させて世界を多極化して「極」の諸国が核武装していきそうな流れを止めるために決めたものだ。

リクード系に支援されて政権を取った高市早苗は、日本を英傀儡から引き剥がしてリクード系の傘下に入れ、多極型世界に対応させていく。


高市の就任前、日本外務省はトランプとリクード系が席巻した米国から距離を置くために中共に接近し、日本を滅びゆく英国系の傘下から、多極型世界を率いる中共の傘下に鞍替えすることを試みていた。


リクード系はそれを見つけ、石破をどかして高市を首相にして、日本の中共傀儡化を阻止し、日本を英国系から引き剥がしてリクード側に引き込んでいる。日本上層部は暗闘が続いている。


リクード系は同時に中共の習近平に、覇権拡大するなと脅している。中共はリクード系に対して譲歩しており、その一環で中共は、高市を強化する目的で日本非難を強める策をやってくれている。リクード系(トランプ)と中共の両方から支援された高市は、とても強い。
敵対扇動で日本を極に引っ張り上げる中共
 

(転載ここまで)

 

 

いずれにせよこの日本は「この世界を支配している人たち」が推し進める「世界の多極化」(グローバル化を目指す勢力と、多極化を目指す勢力がいるわけです)に対して、「日本は日本である」というスタンスをしっかりと守らないと。

 

不自然な世界の流れに巻き込まれてはいけません。

 

私たち日本人には、故郷は日本しかないのですから。。。

 

 

 

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』

 

 

 

 

この人、千葉工業大学の学長はまだ辞めないようですが・・・

 

 

 

ここ数日、いろいろと怪しい動きが出ていますよね。

 

 

 

 

 

 

エプスタインと関わった日本人(帰化人を含む)の名前、まだこれから色々と出て来そうですね。

 

本当に恐ろしい世界、ですよ。。。

 

裁判の判決が妥当かどうかには首をかしげますが・・・

 

でもこの写真は素晴らしい笑

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今回のイスラエルと米国によるイランに対する軍事侵攻について、日本の大手メディア(オールドメディア)は殆どまともな報道をしていないようです。

 

私には米国トランプ政権がイスラエルのわがままに仕方なく付き合って軍事作戦を展開しているように思えます。

 

トランプ大統領はこれまで米国を裏で動かしてきた所謂ディープステートといわれる連中を根絶やしにしたい、そのためにはイスラエル勢力(リクード系)の協力がどうしても必要なのでしょう。

 

イスラエルはずっと昔から中東の覇権を掌握したい、「大イスラエル」を創り上げたいという野望を持っています。そのために米国トランプ政権の協力が必要なのでしょう。

 

今回、イスラエルと米国が協力し合うと一国のトップを一瞬にして殺害することが出来てしまう、ということがはっきりとわかりました。

 

おそらく中国共産党の習近平や北朝鮮の金正恩あたりも、これは相当ヤバイと感じたことでしょうね。

 

 

 

 

私自身は、ユダヤ教とかイスラム教とか、いわゆる一神教というのは好きになれません。

 

どれもみんな、言ってることが不自然なんですよね。

 

「神の教え」といっても、所詮は人間が作ったものでしかありませんから。。。