鳳凰記(万象算命創楽院公式ブログ)

鳳凰記(万象算命創楽院公式ブログ)

2016年春、『万象算命創楽院』は本拠地を東京・府中から福岡・博多へ!
算命学宗家直系、本流の正しい算命学を全世界に伝え広めるため、
算命学者・伯耆弘德(ほうきこうとく)が再び動き出しました。

京都南丹市の事件のことで、私が感じていることを書いておきます。

 

 

 

死体遺棄容疑で逮捕された継父の安達優季容疑者(37)につて、いろいろと報道されていますが・・・

 

私は別のことを考えています。

 

【仮説】

 

犯人は一人ではないのでは❓

 

子供を殺した人間と死体遺棄をした人間は別では❓

 

あの日の朝の朝食後、継父の安達優季容疑者が発作的に結希くんを絞め殺してしまった❓

 

その遺体を遺棄したのは別の人だとしたら、あの朝彼の車には結希くんは乗っていなかったのかも。

 

安達優季容疑者の供述にあいまいな点が多いのは、自分で遺体を遺棄していないから、だから話の辻褄が合わないのでは❓

 

遺体を遺棄した人は安達優季を殺人犯にしたくなかった(←ここがポイント)、それ故に「結希くんはあの日の朝、登校後に行方不明になった」ことにしたかったのではないか❓

 

あくまでも個人的な妄想ですのでご容赦下さい。

 

 

 

ちゃんと報道されてないから仕方ないかもしれませんけど・・・

 

福岡県議会って、ムチャクチャやってますよびっくりマーク

 

県民が納めた税金を使いたい放題。。。

 

主に自民党議員だそうですよびっくりマーク

 

いいんですか❓ こんなことでびっくりマーク

 

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福岡県議会は人間と動物の健康を一つに考える、のだそうです笑

 

ワンヘルス❓❓❓

 

人間と動物を一緒にするの❓❓❓

 

これもグローバリズムですよね。

 

おかしいでしょびっくりマーク

 

おい蔵内、テメエのことだよびっくりマーク

 

 

もう笑うしかありませんねえ。。。

 

最低ですね、福岡県・・・

 

こんなんでいいんですか❓ 福岡県民の皆さん❓❓

 

久しぶりにすごい音楽を見つけましたびっくりマーク

 

こういう常識を超越した人たちは大好きです笑

 

アンジーヌ・ド・ポワトリーヌというカナダ(ケベック州)のグループ、とにかく一度聴いてみて下さい。

 

 

 

このギタリストの使用楽器は、半音のさらに半音が出せるという独特の仕様。

 

例えばピアノなどの鍵盤楽器では半音以下の音程というのは絶対に出せないわけですし、通常のギターもそれは同様ですが・・・。

 

彼のギターはそれが出せるようにフレットが打たれているようです。

 

これはすごいびっくりマーク

 

まあ普通の音楽には使えないでしょうけど(笑)

 

こういう人たちって、大好き笑笑笑

 

 

あ~あ・・・

 

この人も口先ばかり、やっぱりダメでしたね・・・

 

高市人気に騙された有権者の皆さん、どう思いますか❓

 

 

「責任ある積極財政」もウソ。

 

ジワジワと増税してますよ。

 

「移民政策をゼロベースで見直す」というのもウソ。

 

移民はますます増えていきますよ。

 

結局ね、自民党に投票してもまともな政治は期待出来ないという事。。。

 

(ヤフコメより引用)

 

高市氏は2022年の講演で靖国神社参拝について「途中で参拝をやめるなど中途半端なことをするから相手がつけ上がる」などと言っています。 結局、総理就任前は威勢のいいことを言って保守派の歓心を誘い、いざ権力の座に就くとビビッてトーンダウンというお約束のパターンです。 右派からも左派からも理解されないであろう態度を、彼女はどう説明するのでしょうか。」

 

「強硬派だと聞いていたはずだが、ここまで期待を裏切るとは正直思わなかった。 経済も外交も軍事も、どれを取っても決定打に欠ける。 むしろ、これまで積み上げてきたものを少しずつ切り崩しているようにすら見える。 何十年とかけて確保してきたエネルギーや天然ガスも、 いざという時のためではなく、気がつけば消耗する方向に進んでいる。 強硬路線を支持してきた世論の期待も同じように削られている印象だ。 そのうち「体調不良」という便利な理由で身を引くことになるのかもしれないが、その時に残るものが何なのか、あまり考えたくはないところだ。 これは正直な話だ。」

 

「米国の戦争墓地であるアーリントン国立墓地には祈りを捧げ、日本のために戦った先人が眠る靖国に参拝しないのは何故なんでしょうね…中韓に配慮する必要など全くない 参拝もしないくせに中国問題を引き起こし国内経済に影響を与えただけになる。中国は尖閣諸島の領海を毎日脅かしている…だったら徹底的に日本の姿勢を示すべきです」

 

「結局、彼女にとって靖国参拝は、日本を思う真摯な祈りではなく、保守層にウケるための「ファッション」の一部だったのでしょう。本当は参拝なんて興味もなく、ただ票になるから利用していただけなのでは? 今更言えないでしょうけど実はリベラルな政治家なのでは? ​ 結局、「権力」を手に入れた途端、あれほど声高に叫んでいた「英霊への崇敬」も「国家の矜持」も、外交の調整弁としてあっさり切り捨てる。この変わり身の早さは、もはやリベラルどころか、信念のないただのリアリストです。 ​ かつて勇ましい言葉に酔いしれて彼女を担ぎ上げた支持者の皆さんは、今どんなお気持ちでしょうか。 「中韓に屈しない」という威勢のいい看板も、いざとなれば即座に掛け替える。結局、自分のキャリアが一番大事で、保守の象徴という立場さえもセルフプロデュースの道具に過ぎなかった。 その底の浅さが、今回の見送りで完全に露呈しましたね。」

 

(引用ここまで)

 

 

 

こんなことがあっていいのか・・・

 

 

この事件、先月下旬からずっと気になっていました。

 

子供が殺されるなんて、絶対に許されない。

 

しかも、親が子供を殺すなんて・・・

 

子供はこの世界の未来を担う大切な存在。

 

子供を殺すという事は、この世界の未来を閉ざすという事なのに・・・

 

イランと米国は、ドナルド・トランプ大統領がイランを壊滅させる期限としていた日本時間8日午前9時のわずか1時間前に、2週間の停戦に合意したと発表したそうですが・・・

 

 

 

この件、イスラエルはどうなっているんでしょうか❓❓❓

 

そもそもこの戦争はイスラエルがイランに対して仕掛けたもので、アメリカはイスラエルに無理矢理付き合わされている、私はそう理解していましたが・・・。

 

何故か日本の大手メディア(オールドメディア)はイスラエルのことをあまり報道しない、おかしいですよね❓

 

イスラエルが諸悪の根源だって、何故それを言わないのでしょうか❓

 

さて、

 

算命学でイラン、イスラエル、アメリカの国運を算定しようと試みたのですが、

 

アメリカの誕生日(建国の日)が1776年7月4日、今から250年前ということでこちらの計算プログラムでは命式が立てられませんでした。

 

そこで、試しにAIに聞いてみることにしました。

 

すると、瞬時に回答が出たのですが、

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あれ、ちょっとおかしいな・・・

 

7月4日はまだ節入り前だから、月干支は7月ではなく6月の干支じゃないと。。。

 

で、そのあたりを指摘したところ、こうなりました(笑)

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まあ使えないことはないかな笑

 

イランもアメリカも、実は「身弱」の宿命だったんですねぇ。。。

 

その一方でイスラエルは「身強」の宿命、だから侮れないんですよ。

 

しかもネタニヤフ首相(この人も身強)は今年から2年間、年運天空象(天中殺)に入っていますから、何をしでかすかわからない、彼の判断ミスで第三次世界大戦に突入するかもしれませんから。。。

 

 

昨日たまたま見つけたバンド「キャッスル・ラット」の動画ですけど。

 

サウンドもヴィジュアルも、なかなか良いです。

 

久しぶりに気に入ってます💛

 

 

70年代初頭のブラックサバスのような、当時はハードロックと呼んでいたサウンドがその後のヘヴィメタルの原型となったと理解していますが、この「キャッスル・ラット」というアメリカのバンドにはどことなく懐かしさを感じました。

 

個人的には昔のハードロックは大好きなんですが、その後のヘヴィメタル系はあまり好きになれなくて。

 

でもこのバンドのサウンドは好きですねラブ

 

今どきはもうハードロックという呼び方はしないのかな❓

 

バンドの中心はやはりヴォーカルとギターの“ザ・ラット・クイーン”ことライリー・ピンカートンですが、彼女の声質とサウンドがすごく合ってると思うんです。

 

もしこの先日本に来ることがあったら、是非一度生で観てみたいバンドですね。

 

 

 

 

 

やはり高市さんは信用出来なくなってきました・・・

 

所詮は自民党なんですねぇ・・・

 

 

 

 

この件も含めて、高市政権は夏まで持つのだろうか・・・

 

高市総理の運勢を算命学で観ると、かなり危ういのですが。。。

 

 

私は自転車は使わないので問題ありませんけど、皆さん大丈夫ですかねぇ。。。

 

 

 

 

今まで自転車乗っていて右折左折のハンドサインやってる人なんて見たこと無いし(笑)

 

道を曲がるときに片手運転になって、かえって危険なんじゃないかなぁ。。。

 

特に高齢者の方々は、新しいルールに対応出来ないんじゃないですか❓❓❓

 

 

そしてまさに、これ・・・

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政府自民党・高市政権は、本当に狂っているびっくりマーク

 

 

昨日(3/28・土)は午前中から博多のキャナルシティに行って、待望の映画『ストリート・キングダム』を観て来ました。

 

1970年代の終わりから80年代初頭にかけての日本のパンクロックシーン、東京ロッカーズと呼ばれたムーブメントとその周辺を題材とした作品です。

 

 

 

 

 

70年代の終わり頃から80年初頭あたりというと、

 

当時の私は青学の学生で、学業はそっちのけでギターを弾き、バンドとか音楽活動がメインの親不孝者でした。

 

ちなみにサザンオールスターズの桑田さんは同じ経営学部の2年先輩(所属音楽サークルは別)、あの頃の青学には音楽系のサークルが沢山あって、活動しているバンドも100以上あったと思います。プロミュージシャンになった人もチラホラいました。

 

私がやってた音楽はパンクロックとかではなく、ロック系でもちょっとフュージョン寄りのサウンドでした。ある人が私のやってたバンドのライブを聴いて「山下達郎とか原田真二がカシオペアをバックに歌っているような」という感想を頂いたことがありました。

 

(実際にヴォーカルの人はザ・スクエアのアルバムにゲスト参加し、全国ツアーを回ったこともありました。)

 

私自身、大学4年目には音楽学校(当時六本木にあったアン・スクール・オブ・コンテンポラリー・ミュージックという長い名前の学校)のギター科に入学し、バイト(音楽学校の学費と楽器の購入代金を稼ぐため)と音楽修行に明け暮れる生活で、結局大学は5年目に中退・・・。

 

両親には本当に申し訳なかったけど、でもどうしても音楽で喰えるようになりたかったんです。。。

 

1981年、82年あたりは幾つかのコンテストで入賞したり、活動はいい感じになりつつあったのですが、紹介された音楽事務所でいつの間にかヴォーカルの人だけが引き抜かれ、バンドはあっけなく空中分解・・・。

 

なんか騙されたような、裏切られたような、けっこうイヤな思いをしましたけど、まだまだ業界のことなどわかっていなかったし、結局は自分が甘かったんでしょうね。

 

でもその時の悔しい気持ちがあったからこそ、色々と頑張って翌83年の春、下北沢に「未来派レコーディングスペース、ザ・フェノメノン・スタジオ」という小さなレコーディングスタジオを起ち上げることが出来ました。

 

私はスタジオのオーナー兼エンジニア兼シンセサイザーオペレーターとして、インディーズのアーティストたちのレコード制作もずいぶん沢山やりました。まだ25歳でしたし、体力と根性は人一倍ありましたから(笑)

 

すいません、話を本題に戻さなくちゃアセアセアセアセ

 

 

イギリスのパンクロックバンド、セックスピストルズが衝撃的なデビューを果たしたのが1976年、私が目指していたタイプの音楽とは全く違うけど、でも発売されたアルバムは直ぐに買って聴いていました(当時のピストルズやストラングラーズ、ワイヤーあたりはかなり好きでした)。

 

77年あたりになると日本でもパンク系のバンドがどんどん出てきましたね。

 

映画『ストリート・キングダム、自分の音を鳴らせ。』は当時の東京ロッカーズと呼ばれたパンク、ニューウェイブ系の音楽ムーブメントを裏で支えていた写真家、地引雄一氏とその仲間たちにスポットを当てた作品、と言えばいいかな。

 

メジャーのレコード会社ではなく、アーティストたちがインディーズという自主制作レーベルを作って活動するという流れの先駆けが地引さんの「テレグラフレコード」だったんです。

 

あくまでも個人の意見として、70年代半ば以降、ロックがどんどん商業化、エンタメ化していくことにとても違和感を感じていて、それとは違うものを求めていた自分にとっては、当時のインディーズの台頭という流れにとても共感を憶えていました。

 

下北沢という土地に、メジャーレーベルとは異なる、新しい音を生み出せるレコーディングスタジオを創ろうと思い立ったのは、そういう理由もありました。それもあってテレグラフレコードの地引さんが初めてうちのスタジオに来て下さった時は、内心とても嬉しかったです。

 

 

あれからもう、今年で43年、ですか・・・

 

ロックが好きな人は是非、映画館に観に行ってくださいびっくりマーク