鳳凰記(万象算命創楽院公式ブログ)

鳳凰記(万象算命創楽院公式ブログ)

2016年春、『万象算命創楽院』は本拠地を東京・府中から福岡・博多へ!
算命学宗家直系、本流の正しい算命学を全世界に伝え広めるため、
算命学者・伯耆弘德(ほうきこうとく)が再び動き出しました。

教育関係者たちが自己保身のために逃げてばかりいるので、はっきりさせておきましょう。

 

犯人は高校生ですが、これは虐めどころか、悪質な暴行傷害事件です。

 

絶対に許してはいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』

 

 

この作品、カルト教祖になる方法としてではなく、

 

むしろカルトに騙されないようにするために観ておくといいかも。

 

オウム真理教や統一教会も登場しますよ。

 

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占いやスピ系の世界はアヤシイのが沢山ありますけど、どうか皆さん気を付けて下さいね。

 

信じる者は救われない、むしろ騙されるんです。

 

儲けるという字をよく見て下さい。

 

儲ける ⇒ 信じる+者

 

無条件に信じるのではなく、まずは疑ってみること、疑問を持つことが大切ですから。

 

ついでに・・・

 

今年、2026年の自民党・高市政権の動向をよく見ておいて下さいね。

 

次のパンデミックが準備中らしいので。。。

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』

 

 

元旦は『万象算命創楽院』の事務所から徒歩15分ほどで行ける博多の住吉神社に初詣。

 

そしてきょう(1月2日)は早朝(日の出前)に自宅からクルマでちょっと(歩けば30分程度)のところにある鷲尾愛宕神社に参拝して来ました。

 

福岡では「三社参り」と言って、初詣は3か所行くという風習があるという事を知り、私もそうするようになりました。

 

 

 

ここ数年は住吉神社(福岡市博多区)、愛宕神社(福岡市西区)に加えて、さらに志賀島(しかのしま=福岡市東区)にある志賀海神社(しかうみじんじゃ)にも参拝して「三社参り」としています。

 

志賀島は「漢委奴国王」の金印(国宝)が出土したという伝説の場所でもあり、志賀海神社は大昔から「海神の総本社」「龍の都」と称えられ、日本の国土を守って下さる強力な龍神様がいらっしゃることもあって、毎年1~2度参拝しています。

 

福岡というと太宰府天満宮や筥崎宮、宮地嶽神社、それに櫛田神社あたりが特に有名ですが、個人的には志賀海神社の佇まいがとても好きです。

 

このブログで以前から書いているように、人間は「考える能力」だけでなく、「感じる能力」を磨いていくことがとても大切。そうすることで日本の神様の「氣」をより一層感じやすくなるのです。

 

そうすると神社仏閣巡りがますます楽しくなりますし、開運しやすい人になっていく筈です。

 

開運するために必要なこと、それは個々に巡ってくる良い運氣を察知して、それを味方にして行動することです。

 

そのためにも日頃から「感じる能力」をしっかりと磨いて、高めておくことが大切だと思います。

 

そして、その際に算命学の智慧(陰陽五行分類思考)が大いなる助けになることは間違いありません。

 

(ヨガや気功の練習もプラスになると思いますよ。)

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』

 

 

あけましておめでとうございます。

 

今朝は7時に博多の住吉神社へ初詣に行ってきました。

 

 

この時間を選んだのは、意外と空いているからなんです。

 

以前は深夜0時を過ぎたらすぐ神社に向かったりもしていたのですが、この時間帯はかなり混雑していて鳥居から拝殿までの行列がすごくて、かといって元旦の午前中から夕方にかけても境内は身動きが取れないような状態なので、作戦を変えて早朝の時間帯を狙ってみたらこれが正解でした。

 

朝の6時~7時あたりはけっこう狙い目だと思いますよ。

 

(その代わり初日の出が拝めなかったりしますが・・・)

 

いつも初詣の参拝の際には、古いお札やお守りをお返ししたり、新しいお札や干支(えと)の飾り物などの開運グッズを購入したりします。

 

実はきょう、いくつかのグッズを購入した際に、ちょっと不思議なことがありました。

 

アルバイトの巫女さん(高校生くらい?)に代金を納めて紙の手提げ袋に入れたグッズを受け取って帰宅する途中で、何故かふと気になって購入したグッズ類の金額を再確認してみたんです(神社なのでレシートも出ていません)。

 

あれっ❓

 

金額が合わない❓

 

授与所の巫女さんは最初に「18,000円です」と言ってから、その数秒後に「あ、21,000円です」と言い直したので、素直にその金額を現金で納めました。

 

しかし私が後から再計算したところ、本来なら23,000円を納めなければいけないはずだったのです。

 

マイワイフと顔を見合わせて「どうしようか❓」

 

「このまま帰るのはやはりスッキリしないよね」

 

という結論に至り、先ほどの授与所にUターン。

 

購入時に対応してくれた巫女さんに状況を説明して、正しい金額が23,000円だったことを確認してもらい、不足分の2,000円を納めて帰りました。

 

年末年始のアルバイトの巫女さんたち、ある程度大きな金額を扱う仕事だからこそ、もっと緊張感持って取り組んでくれないとねぇ。。。

 

だって手元に電卓とかも置いてないし、それでいて暗算が出来ないんじゃ仕事にならないでしょ❓

 

後で考えたら、あの出来事はもしかして「神だめし」だったのかもしれない・・・

 

やっぱりお金のやり取りはフェアじゃないとね。

 

もちろん金運には恵まれたいけど、お金に対しては常に誠実でありたいですね。

 

改めてそんなことを感じさせられた初詣でした。

 

『万象算命創楽院』は5日(月)より新年の営業を開始します。

 

本年もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』

 

 

早いもので2025年もきょうでお終い。

 

色々な人たちが色々な予言をしていたようですが、

 

2025年、日本はなくなりませんでした(笑)

 

 

さてそれは置いといて、

 

10年前、2015年の大晦日はまだ東京・府中にいました。

 

あの頃は毎晩遅くまで、福岡への移住計画を検討していました。

 

年が明けて2016年2月29日に東京を離れ、もうすぐ丸10年になるんですねぇ。

 

2016年は「丙申」年でした。

 

日干支が「庚申」の私にとっては行運(年運)で「車騎星」が回るとき、つまり行動を起こすべきとき。

 

しかも西方は比和となり引っ越しOKの時期。

 

東京を離れるならこのタイミングしかない、ここでやらねばびっくりマーク

 

算命学を知らなかったら、こういう決断は出来なかったと思います。

 

既に両親は他界し、実家もありませんから、この際東京を完全に引き払おうと決めました。

 

もともと初代運(子丑天空象)の宿命ですし、星命樹(人体星図)の西方は「龍高星」。

 

「龍高星」といえば「改良、改革、冒険、開拓、離別、放浪、創造と破壊…」というような象意がありますから、西方に出ていればその人生は普通には終わらない、というか普通に無難な、当たり前の人生では面白くないわけです(笑)

 

そこに行運で「車騎星」が回ってくることで西方の「龍高星」が強められる、まさにこのタイミングで「動かなくちゃ‼」となるわけで、私の場合はこの運気を利用しました。

 

あれ以来10年近く経ちますが、やはり東京を離れて福岡に移住して、自分にとっては大正解、本当に算命学のおかげです。

 

そして2026年は「丙午」年。

 

私にとっては10年ぶりに再び「車騎星」が巡ってきます。

 

特に今回は行運(年運)の「車騎星」、想運(大運)の「調舒星」そして宿命の「龍高星」というように三大奇星が揃うこともあって、またちょっと奇想天外なことにチャレンジしようと計画中です。

 

さて、2026年の「丙午」、日本の「令和時代」の運命予測はまた改めて書こうと思います。

 

皆さんどうぞ良い年をお迎え下さい。

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』

 

 

きょうはクリスマスイブですね。

 

日本ではみんなでクリスマスケーキやフライドチキンを食べて楽しむ日❓ 

 

ということになっているようです。

 

特にキリスト教なんて信じていなくてもクリスマスのお祝いは楽しむ、年が明けたら神社仏閣に初詣に行く・・・

 

その辺りの感性が、日本人って不思議というか、面白い人種ですよねぇ。。。

 

みんながそうしているから自分もそうする、・・・難しくは考えないんでしょう。

 

個人的にはクリスマスもハロウィンもイースターも、特に興味はありません。

 

グルテンフリーのクリスマスケーキとかなら、食べたいですね。

 

 

さて、『万象算命創楽院』の生徒さんから質問があったのですが、

 

「十二親干法は教えないのですか❓」というご質問。

 

昭和47年春から高尾宗家が当時東京都目黒区大橋にあったご自身の「算定所」で算命学の講義をされるようになって、初期の生徒さんには「初めは簡単なものを」ということで算命学の中にある「中国占星術」というものを教えるようになったそうです。

 

「中国占星術」というのは高尾宗家が学生時代に創作した占いで、算命学に含まれる占術部門という位置付けでした。

 

その当時の生徒さん達が習った「霊魂法」という技法が六親法および十二親干法により成り立っているのですが、その後昭和60年代に入って宗家自ら算命学総本校高尾学館を設立して以降、それまでの「霊魂法」という呼称は止めて、十二親干法も含めてトータルで六親法という呼び方になっていきました。これは高尾学館も伝習院(現在は廃校)も同様です。

 

つまり本流の算命学では既に十二親干法とか霊魂法という呼び方はしておらず、昭和50年代半ばに宗家から破門された他流派あたりは未だに霊魂法とか十二親干法という呼称を使用しているようです。

 

算命学の用語の使い方で、本流なのか亜流なのかがわかるんです(笑)

 

さらに付け加えますと、六親法(十二親干法)に守護神法の技術を導入して、例えば自分の守護神に相当する十干が、六親図の中で自分の母方の祖母(母の母)と同じ十干だったとします。しかしその際に「自分の母方の祖母が自分を守護してくれている」というような解釈はお奨め出来ません。

 

こういうのを干支のお遊び、またはオカルト算命学、といいます(笑)

 

大切なことは「人は守護神にはなり得ない」ということ、これを忘れてはいけません。

 

他者の為に幸せを祈ることは出来ても、一般人が実際に守護神となって他人を守るなんてことはとても無理です。

 

なんかねえ、最近はこういうアヤシイ算命学もどきが横行しているようで・・・、

 

どうか皆さん騙されないようにして下さいね。

 

それから「六親法」は本来なら「りくしんほう」と呼ぶのが普通、何故か総本校では「ろくしんほう」と呼んでいるようですけど(苦笑)。

 

中国由来の用語では漢数字の「六」は「りく」と読むのが慣例、六儀(りくぎ)とか六壬(りくじん)みたいに。

 

あ、東洋五術の佐藤六龍(りくりゅう)という人もいましたね。

 

ずっと昔まだ算命学と出会う前、今から40年以上前ですが、東京渋谷でやっていた佐藤六龍さんの講習会で毎月四柱推命などの中国占術を色々と習っていました。

 

四柱推命は阿部泰山全集やら、武田考玄や亀石厓風の通信講座とか、色々習ってみましたけどね・・・

 

なんか理論的に納得が出来ない部分が多くて・・・

 

結局全て止めて高尾宗家の算命学一本に絞りました。

 

ちなみに私が『万象算命創楽院』でお伝えしている六親法は、最初から十二親干法を含めた内容となっており、さらに数理法も導入してより実践的な鑑定が可能なものとなっています。

 

高尾宗家の算命学理論を継承し、発展させるのが算命学者としての私の役目ですから。

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』

 

 

きょうは二十四節気の冬至ですね。

 

太陽と地球の位置関係において、1日の日照時間が最も短くなる日ということから、大昔の中国では「陰の極まりの日」と捉えました(太陽黄径270度)。

 

ちなみに東洋の暦における1年のスタートは二十四節気における立春で、これも太陽と地球との位置関係(太陽黄径315度)によって定められています。

 

冬至(昼が最も短い)と春分(昼と夜の長さが同じ)のちょうど中間が立春にあたります。

 

冬至から天の気が先行して動き始め、次いで立春で地の気が立ち上がり、地上において春夏秋冬を巡っていくわけです。

 

常に先に天が動いて、それに地が追従するということ、算命学をお勉強されている方はこれを忘れてはいけません。

 

自然界にはちゃんと順番があるのだということを。

 

(facebookより引用)

 

近頃は、なんかみんな、『考える』事をしなくなっちゃってるよね。

 

しかも、考えなくてもいいですよ!! っていう便利なものがどんどん進んでいってるのもどうかと思うよ。

 

例えば、自動で運転するクルマですよって、考えたらおかしいじゃない。

 

自分の行きたい所に、自分の力で運転していくっていう人間の基本的な意思や能力を失わせるでしょ。

 

それはダメだよね。

 

単なる未来ごっこで、技術の進化でもなんでもないと思う。

 

世間的に、今までは山を切り崩して、コンクリート貼って開発してきたけどさ。

 

これからは緑を大事にして行こうって、折り返してるじゃない。

 

クルマだって、もうすぐ折り返しの時期がくるよ。

 

でも、それが電気自動車で良いのか❓って考えると、違うよね。

 

電気自動車のバッテリーって、再利用するには高度な技術とお金がかかるんで、大量のバッテリーをどう処理していくかって、日本ですら未だにちゃんと解決できてない。

 

電気自動車だけバンバン作って、世界中に普及させてみなよ、発展途上国だったら、バッテリーを捨てるしかないんだよ。

 

環境にちっとも優しくないじゃん。

 

あとね、そもそも電気自動車って電気で動くんだよ。電気を作るには、発電所がいるの。

 

でも、日本は石炭の発電所減らします、原発も減らします、って言ってる。

 

つまり、発電はだめって事。

 

何がしたい❓ ってさ(笑)

 

クリーンエネルギーでなんとかって言うけど、太陽光発電に使うシリコンとかシステムって、めちゃめちゃ電気を使って作るのよ。

 

そのシステム自体が発電する量より、作る方が電気かかっちゃうっていうね。

 

山奥で使うのには便利なんだけどさ。

 

クルマやめて自転車で動きましょうって、自転車だって、タイヤのゴム作ったり鉄のパイプ曲げるのに、電気使うの!!

 

テレビで「これからは、やっぱりクリーンエネルギーですよね」なんて言ってる人がいるけど、シャワー浴びてメイク塗ったくって、ドライヤーかけて、スプレーかけてそれって全部電気使ってるじゃん(笑)。

 

(引用ここまで)

 

スマホに依存して、AIに任せて自分のアタマで考えなくなって、

 

自ら創造性を発揮出来なくなった時点で人類は終わりです。

 

そうなりたくなければ、

 

なるべく不自然なことはやらないようにするしかないはずです。

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』

 

毎朝クルマに乗って、自宅から事務所まで10キロ足らずの距離をおよそ40分くらいで移動しているのですが、

 

特にここ数年感じるのは、

 

全体的に、みんなクルマの運転が下手になってきている❓

 

という点です。

 

例えば、

 

信号がからに変わっても、

 

すぐに反応出来ないで動き出すまでの時間が確実に遅くなってきている・・・

 

みんながそうだから、道路の流れがスムーズにならず、その結果として渋滞も起こりやすくなる❓

 

これはひょっとして、例のコロナワクチンを接種したことによる脳機能の低下ではないかと思っていたのですが、

 

もしかしてスマホ依存による弊害なのではないかとも思うようになってきました。

 

方向指示器の出し方とか、車線変更のタイミングなど、全体的に下手になってきているように思えて仕方がありません。

 

スマホとかAIとか、便利なものに依存し過ぎることで人間本来の能力がどんどん劣化していくようです。

 

未来に向けて生き残るためには、むしろそういった世の中の風潮から離れた方が良いと思います。

 

この​20年で​人間の​集中力は3分の​1に​なった​そうです。


SNSで​動画を​見てる​人は​ミスが​5倍多い​そうです。

スマホの​登場以来、​人類史上初めて​IQが​下がった​といいます。


今、​私たちは​スマホの​登場に​よって、​集中力が​奪われやすい​環境に​います。​


実際、​集中力が​奪われやすいと​いうのは​色々な​研究でも​示されていて​
、

例えば、​2023年に​発表された​研究では​



「スマホが​近くに​あるだけ”で、​
集中力や​作業スピードが​低下する」


​
と​報告されていますし、

​

机の​上に​スマホを​置いただけで​
​「深い​思考」が​出来なくなる、と​いう​研究結果も​あります。​



つまり​スマホは​私たちの集中力だけでなく​
「思考の​質」まで​下げてしまう​恐れが​あると​いう​こと。​



ショート動画の過度な視聴が「自発的な認知機能の低下」を引き起こしていることが確認された、という研究結果も出ているようです。

 

 

 

 

 

自分のアタマで考えない人が増加していく・・・

 

それはつまり、

 

「この世界を支配している人たち」の思うつぼだということです。

 

巧妙な人類奴隷化計画ですから、

 

果たしてどれだけの人がそのことに気付いているでしょうか❓

 

もう一つ、

 

今どきの子供たちの体温の低下、

 

簡単に言えば「生命力の低下」です。

 

やはり今の人間のライフスタイルは考え直さなくてはならない、改めるべき点が多々あるようですね。。。

 

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『不自然なことは、やめましょう。』

 

 

これは今後の生き方の参考になるかもしれません。

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(facebookより)

 

ねぇ知ってた❓

 

老ける理由は「年齢」じゃない。

 

細胞が 生き方に失望した瞬間”に老化が始まる。

 

これ聞いてゾッとした。

 

ミトコンドリアって

ただの「エネルギー工場」じゃなくて

あなたが幸せに生きているか”を監視している臓器なんだって。

 

で、もっとヤバいのがこれ ↓

●嫌なことを我慢して生きる → ミトコンドリアを自動破壊

●好き・安心・感謝で生きる → ミトコンドリアを自動増殖

 

つまり、

身体は、あなたの心の扱い方をそのまま反映してくる。

 

・ストレスで一気に老ける

・職場ストレスで太る

・人間関係で肌荒れ

・結婚して幸せになった途端に若返る

 

全部、ちゃんと理由があった。

 

人生が停滞するのは

運でも才能でも環境でもなく、

“巡らない生き方”を続けた結果。

 

逆に言うと、

巡る生き方に切り替えた瞬間、

ミトコンドリアが点火して、人生が回り始める。

 

幸せは「運」じゃない。

自分を犠牲にした時間が老化を早める。

自分を大切にした時間が運を作る。

もう努力では人生は変わらない。

 

巡った人から人生が変わる。

 

今日できる最初の一歩は

美容でも、筋トレでも、サプリでもないよ。

 

「心がラクな方を1つ選ぶこと」だけ。

 

それがミトコンドリアの再起動スイッチ。

 

人生は、そこから一気に動き始めるよ。

 

あなたの今の巡り力は?

 

(引用ここまで)

 

いつまでも老けないで、健康で長生きする方法について、

 

私の場合は算命学とヨガがとても役に立っています。

 

数千年も昔の中国やインドの思想哲学は、

 

今の世の中でも十分に活用出来ますね。

 

算命学の源流は「天人合一」思想ですし、

 

ヨガは古代サンスクリット語で「宇宙と一体となる」という意味だそうです。

 

人間は本来この宇宙(自然界)の一部として存在しているのです。

 

であるからこそ

 

「不自然なことはやめましょう」

 

と申し上げているわけです。

 

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』

 

 

 

もう12月1日ですか・・・

 

今年もあと1か月でお終い、早いですねえ。

 

no

 

2016年3月に東京から福岡に移住して以来、

 

毎月1日は必ず地元博多の住吉神社に参拝するようにしています。

 

特にここ数年は、

 

朝起きてから自宅の神棚の榊やお酒、水、米、塩を取り換えて祈りを捧げ、

 

それから車に乗って博多に移動し、住吉神社に参拝。

 

その後『万象算命創楽院』事務所に向かい、今度は事務所の神棚も同様に整えて祈りを捧げる、

 

毎月1日はこれらがすっかり習慣となりました。

 

(無神論者の人からすれば単に時間の無駄かもしれませんが)

 

これをやってるからといって、何か特別なご利益があるのかと問われれば、

 

・・・わかりません(笑)

 

そもそもご利益を期待して祈っているわけではないので。。。

 

日々の生活が無難であることに感謝をし続ける、

 

ただそれだけです。

 

平和で安全に、安心して暮らせること。

 

それがどんなに有難いことなのか、、、

 

この先多くの日本人がそれに気付かされることになるのかもしれませんね。。。

 

 

『不自然なことは、やめましょう。』