30代後半の主婦。

夫と子ども(小2)、猫と

楽しく暮らしています。

 

お金の取り扱いが苦手な私が

脱・どんぶり勘定を目指して

綴るブログですキメてる

 

ついでに日常の

ささやかなことも

記録しますニコニコ

 

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仕事を辞めて少し経ってから、タイトルの通り、眠って眠って眠りまくった期間がありました。

2-3ヶ月くらいの間ですかね。

朝一度、7時に起きて、子どもを学校に送り出し(+猫にご飯をあげ)、

夫が出社した後、子どもが学校から帰るまで、ひたすら眠るという生活を続けました。


夜も12時くらいには寝ていたので、トータルで1日12-13時間くらいは寝ていたと思いますびっくり

(妊娠などが理由ではないです)


 

最初は自分がおかしくなってしまったのではないかと心配し、

サプリメントを取ってみたり、

頑張って予定を入れてみたりしましたが、

それでも眠ることへの誘惑に勝てず、

生活に支障が出ていたわけではないので、

一旦自分に眠ることを許してみることにしました凝視


抗わない方がよいのではないかという直感もありました凝視

 

本当に廃人になってしまうのではないかと心配しましたよ・・・滝汗


その時は抜ける出せるかどうかも分からなかったので、余計不安でした滝汗滝汗

 

そして、3ヶ月くらい経ったときに、体なのか、心なのか、分からないのですが、

もう十分となったのですニコニコ

 

 

その眠りの時期にいたるまで、仕事を辞めて1年弱は、仕事を辞めて手に入れた自由な時間を有意義に過ごさねばという圧←どこからの?自分で自分にプレッシャーをかけていたのでしょうゲッソリ


を感じて、資格試験を受けたり、

運動を始めたり、

子どもの幼稚園や地域の中での役割を引き受けたりとそれは充実した日々を過ごしていましたウインク

 

というか、

ある程度忙しく暮らすという以外の選択肢が思い浮かばず、時間があれば何かしてしまうという感じでした真顔

 

何もしないことに対する罪悪感?

みたいなものを私は感じやすく、

何もしていない自分を受け入れるのが難しかったから、動いている方が気持ちが楽といった感じ真顔



それが、何がきっかけかは分からないけれど、プツンとスイッチが切れてしまったのですゲッソリ


文字ばっかりで長くなってしまったので、

記事を分けることにします花

 

 

 

 

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