今日は今年の領収書等の整理をしました。

領収書を見ると今年はこんなことがあったのか、などと思い出します。


 先日、税理士の先生による税務知識の研修がありました。


必要経費で一番問題となるのは領収書であるとのこと。


 得意先を接待した場合であっても、それを証明するものが領収書だけでは疑われる恐れが大。

そこで領収書をももらった際には、領収書の裏面に得意先と各出席者の氏名(フルネーム)、目的をメモしておくことが重要とのこと。


 商談時の食事の領収書なのに品名がお子様ランチ、というケースがあったとのこと…。


これでは裏面にメモしても商談の領収書でないのがバレバレですね。