乳がんサバイバー

で表現していきまーす
そして
健康軸
トレーナーの
MASUMI
です。
今日もご訪問ありがとうございます。
乳がんの告知を受け
大まかな治療法を
教えてもらってから
実両親へ報告しました。
病院嫌いの父
10年ほど看護助手をしていた母
泣かれるかと
覚悟していましたが、
おもいのほか
冷静に受け取ってくれました。
主治医として再会し
諸々の説明を受け
自分の思いも伝え
先生が
「手術室が立て込んでいて
28日の午後からでしたら
一番早く手術出来ますが」
私(心の中で)
「28日まであと20日切ってるけど、、、」
なんて思っているうちに
母が
「その日がいい
その日にしたら」と
覚悟しはしていたので
私
「ではその日にお願いします」
先生
「では28日が手術日なので
2日前の26日に入院してください」
実は、、、
昨日引っ越しして
(乳がん発覚前に引っ越しは決まっていた)
家は段ボールだらけ
に加え
仕事の引き継ぎ
17日後の入院まで
目まぐるしい日々が
始まりました。
こうやって文章に書いてみると
とても淡々と
見えますが
あまりの展開の速さに
どこか人ごとのような
そんな感じ
なんの症状もなく
乳房のひきつりを見つけてから
手術日が決まるまで
2週間だったんだもの
それでも
落ち着いて
自分でちゃんと
判断できたのは
告知を受けた女医のI先生
主治医となったK先生
このお二人の先生の
おかげだと思う
今もまだホルモン療法中で
3ヶ月ごとの受診が
続いています

長い付き合いとなっている
女医の先生は
主治医は
ぽくて
ここでは先生のことを
つづく
最後まで読んでいただき
ありがとうございました