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10月23日の日本経済新聞の朝刊記事でこんな記事がありました。
「ネット消費シニア旺盛/時間気にせず、玄関先まで手軽さ活用/購入経験、食品・薬品などトップ」
ネット消費がシニア層にも人気が出始めている模様です。
この記事中で僕が驚いたのは、60歳以上の人が約半数以上ネットで食料品を買っているのに対して、二十代は30%程度にとどまっていることです。
印象としてはインターネットに慣れている若い世代のほうがネットでなんでも買っていると思っていましたが、食料品に限ってはシニア層のほうが良く使っているのだと思いました。
僕個人的には、働いている若い世代(20-30代)こそ、食材宅配などインターネットで買い物をしてほしいなと思います。
玄関先まで持ってきてくれるので、買い物に行く手間が省け、資格取得などの自己啓発の時間や、ご家族との時間を取ることができます。
僕は幼少のころ、母子家庭で、あまりお金がありませんでしたが、食材宅配のサービスを使っていました。当時インターネットはありませんでしたので、生協を使っていました。
(助成金をもらっていたかは不詳)
インターネットで食料品
と聞くと少し高いのでは?というイメージがあるかもしれませんが、価格帯は様々なものがあります。もしイメージ先行で考えてらっしゃるのであれば、ぜひ一度お試しいただければと思っております。
もっと詳しく知りたい方は下記をご覧ください