夏休みが終わっちゃった。


HANABIが頭から離れない。


逢いたくなったときの分まで

寂しくなったときの分まで

もう1回 もう1回

君をこの目に焼き付けたい



手に入れたもんと引き換えにして

切り捨てたいくつもの輝き

いちいち憂いていれるほど

平和な世の中じゃないし



決して捕まえる事の出来ない

花火のような光だとしても

もう1回 もう1回

もう1回 もう1回

ぼくはこの手を伸ばしたい


臆病風に吹かれて

波風がたった世界をどれだけ愛することができるだろう





とかとかホント全部好き(●´ω`●)ゞ

何百回でも聴いてられる



この夏に感じたこと、言葉に出来なくても絶対に心にいつまでも。

自分が色んなことや人に携われたこと

助けられたり 救われたり

もしかしたら

救ってあげれてたり


AKIRAが言ってた

隣の芝生は青い ・・・でもそれも人生って思える


って。

AKIRAがそんな事言うと何かなんだか安心したんだょね。



天満屋の課長が言ってた

雑務って思えるようなことが出来ない人がいくら大きな夢を語っても

小さい事が出来ないのに大きいことが出来るはずないよ


って。

仕事に限らず全てのことに言えるなァって思った。




いま、パーマ当てる気まんまんだーい。

マックの赤唐辛子バーガーが食べたい

ケーキバイキングに行きたい

SEX AND THE CITY観たい

っしゃあ寝る!!!