今日、俺は本気でしにたいとおもってたのだろうか



半信半疑で、状況を把握せず、しにたいしにたいとほざいてただけなのかも知れない




今日父と話して、とても申し訳ないきもちになった。




こうやってここまでそだててくれた人の前で私は、もうしにたいといったのだ




最低だ。




父は私が死んだら悲しいといってくれた。




死にたいと思っていたと聞くと、もっと生きていたいと思わせたかったといってくれた





私はこの人の思いを目の前で踏みにじったんだ。




友達は、しにたいねといっていた





しなないでなんていってくれなかった。










なら私は家族の思いに答えよう。





友達なんか二の次だ。




結局は赤の他人だ。





勝手に死ねばいい





私は家族が私のことを愛してくれる分だけ生きたい。







もう二度と、あの優しい人たちの前でしにたいなんかいわない。