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必要な社員を見抜く!適性検査CUBIC活用ブログ

会社には会社が必要とする人材が必要
でも履歴書や面接でその人の協調性や指導性、
それに性格のような内面まで見抜くのは困難です

そこで適性検査CUBIC(キュービック)!
CUBICを使い、必要とする社員さんを確保しましょう!

今日から9月ですがこの暑さは何でしょうか?

本当に今年の夏はしつこいです(^^;


さて今回は、前回かきました「信頼係数が低い」

場合の対応法について触れたいと思います



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この信頼係数はCUBICの適性検査を

受けた際、回答結果に矛盾点が多いと信頼係数が

「低く」なり、矛盾がすくないと信頼係数が「高く」なる

ということを書きました


採用側としては「結果の信用度が低下する」

わけですから少し困ったことになります


こんな方は採用しないと判断していいのでしょうか?


はい、実はここで見逃してはいけない点があります

それは、

「係数が低いのは故意による回答の操作だけでなく、

回答者が回答時に何らかの迷いや悩みがあると

信頼係数が低く出る場合がある」

ということです


悩みのない人間はあまりいませんし、ましてや

採用活動中という状況ですから、そういう心理状況でも

おかしくはありません

(ちなみに経営者の方がCUBICをやると信頼係数が低い

場合が多いです。悩みが多いからでしょうか…)


ですからこのような場合には、その方の履歴や

健康状態、家庭環境も考慮していただき、

「入社することによりその悩みは軽減するであろう」

という予測がついた場合には、採用もアリだと

思います


このあたりは時間はかかりますが、CUBICで対象者を絞り

その後の面接で「CUBICの回答結果も見つつ質問しご判断」

いただければと思います


CUBICには「面接のポイント」も個別に出ますので今後

そのあたりもお伝えしていきます


いやあ、CUBICはなかなか奥が深いですよ


http://www.cubic-tokyo.jp/