震災の時に安心なビジネス | 年収300万円以下のサラリーマン家庭でも、英才教育しないで私立幼稚園・小学校に合格し、セレブママと対等にママ友付き合いする方法

震災の時に安心なビジネス

更新が1日あいてしまいました。


昨日は、更新しようとしたのですが、

アメブロがなかなか開かなくて、

更新を断念しました。


私の通信の問題なのかも知れませんが、

他のページは普通に開いていたので、

アメブロの問題だと思います。


今日は、震災に関連して、

ビジネスについて考えたことを

書いてみたいと思います。


被災地はもちろんですが、

その周辺の会社も、

今はほとんど仕事になっていないと思います。


これから年度末になりますが、

倒産する会社が、かなりの数出ると思います。


以前から考えていたんですが、

法人をやっている方も、個人でも

ビジネスモデルを変えていかないと

何かあった時に困ることになると思います。


まずは、収入源を増やすということです。


これはよく言われることですが、

一つの収入源に何かがあっても、

他からの収入があれば安心です。


次に、自分の時間を使わなくてもできる

ビジネスを作ることです。


私もそうなんですが、働いた時間や

日数に応じて給与が支払われるものは

病気になったり、ケガをして

働けなくなれば収入が無くなります。


これはサラリーマンも同じで、

保険があっても永久にお金が

出続けるわけではありません。


これからは労働時間に比例しないような

ビジネスモデルを考えていかないと

いけないと思います。


最後にさらに言えるなら、

自分が関わらなくても収入が入る

ビジネスを持てれば、より安定します。


ロバート・キヨサキのいう

ビジネスオーナーのようなものです。


これらの条件を満たすものとして、

最も有望なものが、インターネットを

使ったビジネスだと思います。


その中でも、物販のような商品が

入ってこないとどうしようもなくなるものではなく

ネット内で完結するようなビジネスの方が

安心だと思います。


さらに言えば、日本語ではなく

英語圏でビジネスができれば

何があっても大丈夫だと思います。


世界で一番たくさん話されている言葉は

中国語です。


しかし、中国語はほとんどの人が

中国に住んでいるので、

中国に何かがあると収入が無くなってしまう

可能性があります。


それにひきかえ、英語は世界中に

散らばっているので、

例えば、アメリカに何かがあっても

他の地域でカバーできます。


ということで、私はすべての人に

インターネットを使ったビジネスを

お勧めします。


今私も、自分のビジネスモデルを

変えようと頑張っています。


あなたも、考えてみてくださいね。