スタイリストのお仕事にも必要なスキルが学べる。 | おしゃれでかわいいデザインとお料理写真

おしゃれでかわいいデザインとお料理写真

おしゃれでかわいくて優しい雰囲気のデザインとお料理写真。


先日のスタイリングの撮影で

アシスタントていうかお手伝いをお願いさせていただいた

Ricaさんのスタージュさんの記事がアップされていました。


出版物のスタイリストとしてのお仕事でした。




こちらはとある日の、自宅撮影風景。

おこし(レフ板)は手作り。

こちらは、自分のデザインに使うクライアントさんの商品イメージ撮影。



どちらも、スタイリストとしてのお仕事としてのスキルが必要です。

どんなお仕事もそうだとおもいますが。。。

”現場”の流れ って、ありますよね。

はじめてのお仕事で、その流れを把握できてるか、出来てないかって、

とっても大事。



私の場合、

祐成陽子クッキングアートセミナー
で、フードコーディネーターとしての勉強をしました。

実践的な内容。

出版関係にも強い内容だったので決めたのですが、

今、実際にお仕事するとき

スクールで学んだ事が現場ですごく役立ってるなって、実感しています。


たとえば、

常識的に知ってないと、現場で大変なことになるようなポイントとか教えてくれる。

こういう事はしてはダメ。

こういう時は気をつけて。

こういう時はこうしてね。

そういう細かいアドバイスが、わかってるのとわかってないのでは進行のスムーズさが違う。


もちろん、

フードコーディネーターのスクールなんで

お料理を交えていろんなこをと学べます。


わたしの場合は、

その中でもスタイリストとしてお仕事が学べたこと、

お料理と撮影と、デザインと。


書籍、開発、デザイン。


トータルで学べたことがとってもよかった。



今週末は、ひさびさ、祐成の講座を受講してきますー。

えへへ。

カメラ講座なんだけど、素敵なカメラマンさんが講師。

リアルな美味しさを撮影するコツ、学んできますよ。

卒業してからも気にかけてくれる先生がいます。

いつも応援してくれるから心強い。

出版関係のイベントにも誘っていたいたり、

チャンスをつかむのは自分だけど、

そういう人との出会いやつながりって、とっても大切だって思う。



あとね、

祐成出てる料理家さんやフードコーディネーターさんて、多いから

横のつながりも出来ます。



10月スタートのフードコーディネーター養成コースの体験なんかも

そろそろ募集してるかも?



プロへの近道だとおもいます。



わたしも自分のアシスタントに入ってもらうなら、

祐成出てる人が安心だなって思うから。

フードコーディネーターやフードスタイリストになりたいとか、

スキルを生かしたお仕事がしたいとか

思ってる方いたら、体験に行ってみてね。

はじめの一歩、って、大事。

わたしもすごい迷ったけど、あのとき一歩踏み出したから、

今があるかなって思います。



祐成陽子クッキングアートセミナーのホームページはこちら☆



mina