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某月某日

東宝試写室で『どろろ』を鑑賞。

― 終わりの見えない戦国の世を憂う武将・醍醐景光(中井貴一)は、

  戦乱の世を治める力を得るため、

  自分の子の体48箇所を48体の魔物に差し出す。

  こうして生まれた百鬼丸(妻夫木聡)は、医師・寿海(原田芳雄)に

  仮の体と護身のための妖刀を与えられ見事な成長を遂げる。

  魔物退治の旅により一つずつ奪われた体の一部を取り戻していくという

  手塚治虫:原作・作品 ―

まず、血に弱いヒトは、オープニング気をつけたが吉。

CGの技術がココまでスゴイぞ。

ワイヤーアクションもスゴイやろ?

・・・・と、見せ付けられる作品

それから、妻夫木君のかっこよさ 

これは、文句無し

ミスチルの「フェイク」これも、カッコイイ

『どろろ』って、そういう意味だったのねん、『およよ』だワン。

あの、赤ん坊はアリなのか?

1月27日(土)より、上映中