バイトを終え、いつものように自転車を止めようとしたところ、

えっ、え”ぇぇぇぇぇ・・・・・

こっちに背中を向けた

ウンチングスタイルの女性がいるではないですかぁ・・・・

「姉さん、またですかぃっ!?」

と、心の中で叫んだそのとき

ウンチングスタイルの女性が、ふりかえった!!

「あっ、アタシ別に怪しいものじゃないです。歩いていて足が疲れたんで ちょっとストレッチして

 いただけなんです。ホント、怪しいものじゃないんで・・・・」

 そして、またストレッチをはじめた。

・・・と、言われても姉さん!今 午前3時ですよ!

この間の、ヘベレケお姉さんとはまったく別の姉さんだった。

まっ、アタシに害はないのでそのまま家に帰ったが

それにしてもウチのマンションの敷地は少しスペースがあるせいか、

建物の影に隠れてちゅーしているカップルやら、我慢できずに立ちションしているおっちゃんやら

いろいろですな。(管理人さんは、着替えているヒトを見かけたという。)

そのうち、夜中にリフティングやら、縄跳びやら、壁打ちしているネエチャンを

見かけたら、それはアタシかもしれません。