今日の夕飯割り箸

えらい右寄りのシースーお茶

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カバンに詰め込んだ時点で予想はしてたんですがハートブレイク



さて、




自宅の電球が切れました。




2つ連続で汗



1つは玄関から部屋に入るまでの短い廊下だし、



元々2つ付いてるから片方が切れても平気なんですが、






トイレの電気までつかなくなって叫び




いやドアを開けて用を足せば別になんてこと…





…ありますよね、やっぱり(笑)



当たり前なんですけど、電球って高い位置に付いていて





届かないんですよ。全長160センチの人間にはむっ




『踏み台昇降』的なアイテムも無いし、散々 考えた挙句に





分厚い本を積み重ねて
背伸びをして
手を伸ばすことに



なったわけですけど、



どうですか、このアイディアひらめき電球




人類で始めて火を使ったくらいの誇らしさです得意げ




しかーし、




どーやってもトイレ側の電球が取れなくてダウンダウンあせる



でもあまり力を入れすぎて



パァンッドンッ



ってなって




手が…手が~~~!!叫び




ってなっても困るし、


もしくは、



パァンッドンッ


ってなって




目が…目が~~~!!叫び叫び



ってなっても困るし、




って考えながらやってたら怖くなってきて。




そもそもトイレに電気なんて必要なのかはてなマーク



っていう思考にまで及んだ時に、




地元の友達が

電球の切れたトイレに、懐中電灯をぶら下げていたのを思い出した。


(しかもドアノブに)



その子は


友達「ごめぇ~ん、いまトイレ電球が切れちゃっててぇ~(^_^;)


ちょっと暗いけどガマンしてね★」



って言ってたけど、



「いま」って言うか、きっとこの子
電球変える気ないし




そのトイレが真っ暗闇よりも不気味な雰囲気で…




うーん…




やっぱりどうにかして自宅トイレの電球 変えないとひらめき電球


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