作戦予備
シナリオ・イベントと演習では効果が異なる
通常戦闘では要請エフェクト
演習ではEX要請エフェクト
効果が大きく異なるものも多いので注意
類似効果の作戦予備は排他(1つ使ったら他は使えない)が多い
最重要作戦(非常に高い頻度で使用される)
防御作戦/極秘強襲任務
通称V1、前衛後衛共に大増加
残り3分で要請することで最後の逆転狙い、(現在は劣勢時強化作戦が主流)
介入を取られる前提での殲滅用など最も使われる作戦
敵の緑も増加するので、航空阻止がアンチとなる
最後の切り札として使われることが多かったが、
広まりすぎて最後に航空阻止を合わせられることが多くなったので、
中盤別の作戦に合わせて使用されることが増えた
制空戦/戦闘機Ⅳ
準備時間と効果時間が10秒ずつ伸びて大アップから特大アップになり、弱点の緑アップがなくなった
V1と同様青アップだが、排他ではない
全体に効果があるので、後衛にとってもありがたい作戦
下が作戦発動中
防御作戦/防御支援4
支援効果アップ
序盤に使用されることが多い
演習は基本的にどれだけ多くのバフがかかった状態で戦闘するかが肝なので、
重要性が非常に高い
介入に合わせて使用されることも多い
介入効果と合わせると大幅な増加が見込める
左が介入前、右が介入と防御支援4が重なった場合
バフが重なることで基本増加量は減少する
攻勢作戦/対空砲前線展開
通称対空砲あるいは高射
敵の攻撃力を大幅に減少させる
おおよそ25%
後衛と交代することで、回避できるので、
介入やバルーンにタイミングを合わせることで回避不可とさせる事が重要
S作戦にこれの防御版の後方破壊がある
これもそれなりに効果的
準備時間1分になって、大減少の有償版が多分いつかそのうちでる
制空戦/戦闘機V
通称はイェーガー
物理攻撃を特大アップさせる
イベント配布の上位互換
効果が上がり、魔力消費がなくなった優秀な作戦予備
多くの場合最初か2番目に使われる
最初に使用されるのを見越して対空砲を重ねる場合も多い
同時着弾の場合
物攻最重視=避けない
魔攻も大事=避ける
バルーンへの攻撃力は物魔攻撃の合計からなので、戦果優先なら回避、
勝利優先なら避けない方がいいかな
味方前衛生存者が対象
こちら↓はイベント配布版
劣勢強化:航空撃滅/爆撃機Ⅰ
通称は劣勢強化
劣勢時の攻撃力を大幅に上昇させる
これの登場で作戦が大きく変化した
実力的にかなり下でもこれを使用した場合、全滅させることが可能なので、
終盤に使用して、大逆転という作戦が非常に多く用いられるようになった
このBA1とは排他
劣勢でなくても攻撃力アップするが、めっきり使われなくなった
ひどいよね、元は課金作戦なのに
重要作戦(それなりに使用される)
包囲形成
敵全体の補助エフェクト発動率が大減少
(多分)EX2エフェクトの発動率が下がる(と思う)
介入を取られることを想定して発動させることが多い
防御作戦/航空阻止
味方の緑武器と敵の赤武器を強化
敵がV1を使用した際に使うと効果的
支援武器に緑も多いので、支援アップがない場合代用されることもある
防御作戦/包囲爆撃
味方の赤武器と敵の青武器を強化
敵が航空阻止を使用した際に使うと効果的
イベント配布の後方破壊4とは排他
嘘です。ごめんなさい
消費魔力軽減系
介入獲得用に使われることが多い、3割減くらい?
開錠作戦は初期の金貨購入特典作戦だったが、
早々にイベント配布でイェリネクが出てしまってほとんど使われなくなった
ひどいよね
魔力回復系
1人が魔力200を消費して、味方の魔力を25%回復する
前衛を回復、後衛を回復、両方回復の3つがある
前衛と後衛はそれぞれイベント配布作戦予備
作戦を組んだ時に時間が余ってしまった場合などに使われることが多い(気がする)
蹂躙戦では重要
あんまり使われない作戦予備
色減少系
他にもいくつかある
準備時間が短く、効果時間が長く、特大だと効果も大きのだが、あまり使われない
魔力を200使い、減少量が大の作戦は単純に効果に見合わない
これを使うなら色アップや魔力減少など使ったほうが良い
特大の場合は、多分半減(信ぴょう性ほぼ無し)
約2分で20武器を消費するので、かなり効果的かも
色アップ作戦に合わせて発動すると効果はさらに大きくなるが、
相手の作戦を覚えておいて、それに合わせて発動するのは結構難易度が高い
準備時間に特定の色を消費して、書類整理を合わせることで効果は大分軽減できる
強敵を相手にした場合、最後の劣勢作戦で逆転を狙う際などは、
これらを使用することで逆転可能な点差を維持するというのはありだと思う
防御アップ系
単純に効果が弱くて準備が長い
他に使いたい作戦がたくさんあるのでまぁ使わん
SS作戦総合値順まとめ
S作戦総合値順まとめ


































































