最初から男に生まれたかった!!

という願いが3歳のときから変わらないおいらです。



先日、上から目線度チェック見たいなのをやりました。

職場の上司、姐さんが「どこまでいばったら気が済むんでしょう」的結果だったのに対し

「もう少し自分に自信を持ちましょう」と言われたおいらです。



なにが言いたいのかというと。

こっぴどく風邪をひいたんだけどさ。



ちょっと頑張りすぎたんだけどさ。

風邪をひこうと体調悪かろうと

こなさなければならない日課は変わらず、



女性として愛されてるというよりは

家族としてあてにされてるとしか思えない自分に

こういうときは凹むんだよね・・・・。




どうせどうせおいらなんて

知り合いだったらちょっと便利かも的な存在なだけに違いない。


という無限ループの落とし穴。




リハビリ1。


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愛されてる奥様が女性としてうらやましいと思って終わる。





リハビリ2


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やっぱり男に生まれたかったと痛感する。

また見るけど。(笑)



リハビリ3

どっちもどっちやんなあ、と納得するにはこれしかない。(笑)

泣いてすっきりしよう。

そうしよう。

愛され方がわからないあなたへ。(笑)

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さあ、ご一緒に!!!(笑)