仕事中に出会った光景。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうもこんちは

5月に入ってから最高の天気が続いてまんな。私の太陽光発電設備も先月はなんと最高記録の12万円の売り上げでしたー(*`▽´*)ウヒョヒョ

 

さて先日休みに綾部温泉の駐車場で開催されたオールドバイクのイベントに山ちゃんとオゴーとで遠征してきた。たまたま仕事中に立ち寄った道の駅のトイレにチラシが貼ってあり一度見に行きたかったのだ。年に一回開かれるこのイベントはもう数年続いているようだ。こんな田舎での開催なのに続いているのだから来場者数もある程度多いのだろう。

 

↑綾部温泉(山ちゃんとオゴー)

 

↑たくさんの旧車が並ぶ

 

↑ロシアのバイクURAL(私の側車がこのURAL製だ)

 

↑Wのサイドカー

 

↑古いベスパ

 

↑ヴィンテージのオフ車

 

↑私のSRと山ちゃん

 

我々は綾部温泉の中のレストランで昼食をとりさっさと北大路ビブレの好日山荘に向かった。

帰り道に良い景色でパシャッと撮影をした。

 

↑吊り橋とオゴー

 

↑100%笑顔だ

 

↑北斗の拳ジャギスタイルだ

 

今回初めての綾部温泉だったがそもそも綾部という土地自体が我々にとって初めてだった。というのは失礼かもしれないが綾部にこれと言って何もないような気がするのだ。(知らないだけかもしれない)恐らく京都府をツーリングで北上するのであれば舞鶴、天橋立、福知山などもしくは福井県に行くからだ。まぁこういう機会がなければ行くこともなかったと思えば逆に良かったのかもしれない。

 

この日は後に我々+山本氏で好日山荘に向かったのだった。

 

 

 

 

 

 

GWに嫁さんと雄琴温泉に行ってきた。新婚旅行後初の旅行だ。あまり遠出は渋滞もあるし移動がしんどいので近場の滋賀県にすることにした。

 

↑途中で寄ったイタリアンペコリーノ。琵琶湖が目の前だ。

 

↑白鬚神社に寄ったが御朱印帳を忘れてしまった。

 

↑話題の琵琶湖テラス。

 

↑眺望は抜群だ

 

↑紀伊國屋ブルーベリーフィールズ

 

↑広がるブルーベリー畑 外国みたいな景色だ

 

↑食事しながらの景色だ

 

↑こんな感じ。

 

今回失敗したのは予約をせずに気軽に行ってしまったことだ。予め予約をしてなかったので今回はスイーツのみとなった。

GWの前半は男友達との琵琶湖一周ツーリングで楽しみ後半は嫁さんとゆっくりできたので今年のGWは大変充実した。えかったえかった

 

 

 

私のお気に入りのパチスロ台ジャグラー、この昔から変わらないシンプルさが1番おもしろい。

このシンプルさはSRに通ずるところがあるのでは

 

↑ペカッ

 

↑2000枚なり

 

これでタンデムバーとエンジンガードの塗装代がういたのだ。

えかったえかった。

 

 

 

 

 

 

 

先週の休みにオゴーと亀岡市東別院にある蕎麦屋のいし田に行ってきた。

空腹は最高の調味料ということで我々はお腹をペコペコにして蕎麦屋に向かった。

日曜日のお昼13時に到着したのでもしかしたら満席かなぁとか思っていたら我々の想像をはるかに超えていた。お店は満席どころの騒ぎではなくお客が多過ぎて本日はすでに終了しましたとの看板が入口にたっていた・・・ガーン

それにしてもお昼の13時に完売とは恐るべし人気店!

 

↑古民家とSR

 

いし田を後にし我々はイギリス村ドゥリムトンに向かった。ドゥリムトンまでは10分くらいだったと思う。

 

↑ドゥリムトンとオゴー

 

雰囲気は良かったのだがおっさん2人が食事するにはいささかオシャレすぎて場違いだったのと値段が高過ぎたので記念撮影のみで終わらせた。そして我々は亀岡にある東香園という中華屋で腹がはち切れるほど食べたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

どうもこんにちは

今日は私のセカンドバイクのカワサキ250TRを紹介しよう。

かれこれ5年くらい前に友人の弟から譲って頂いたものを少しずつカスタムしたものだ。

イメージはトライアンフのビクターなのだけどが何故かこんな風になってしまった・・・

 

↑前からの画(もう少しメーターとミラーを大きくしたい)

 

休日の暇なときに自宅裏の自然トライアルコースで遊ぶくらいなのであまりお金をかけられない。せめて偽ビクターのタンクと交換したいのだがなかなか良さげなアルミタンクがオークションで出てこない。

 

↑横からの画(タンク変えたい)

 

↑反対側(マフラーが信号待ちでとても熱い)

 

↑リアキャリアが珍しい形だ

 

ま、ボチボチといじってこうと思う。

 

 

 

 

 

【塗装のビフォーアフター】自己満編

 

 ↑before

 

 

↑after

 

 ↑before

 

 

 ↑after

 

↑before

 

↑after

 

↑ニーグリップパッドを取り付けてみた

 

やっぱこうやって塗装前と後で比較してみると違いがよくわかる。自己満足レベルだけどなんとなくよくなじんだ気がするしなんとなくワイルドな感じに仕上がった。ただやっぱりフェンダーも塗った方がええかなぁとか思うけど暫くはこの状態のSRを楽しんでみようとおもう。

それとキジマのニーグリップパッドをTポイントが貯まってポイントが失効寸前だったので購入してみた。BMWのRシリーズとかトライアンフ、カワサキのWをイメージしてみたけどSRはタンクがほっそりしているので微妙かもしれない。ま、えっか

 

 

 

 

 

 

どうもサイドカー乗りです。カスタムの思い出をブログにしようと思います。

3/7の記念すべき納車日より年齢も年齢なのであまりカスタムするつもりはなく出来るだけノーマルのSRを楽しむつもりだったけども日が経つと段々といじりたくなるものだ。少し前に京都のSR専門店プレストさんに行ったときにいろいろと話ししているとカスタムイメージがどんどん湧いてきてしまい結局先週末にカスタムの依頼をかけてしまった。

1週間くらいで仕上がるということだった。今回のカスタムはタンデムバーとエンジンガードを塗装する事とiPadのUSB充電器を取り付ける事にした。タンデムバー、エンジンガードは元々メッキ色なので側車側のリアキャリア(艶消しブラック)の色を考えると同色に塗装した方が車体と側車で統一感がでて良いと思ったからだ。まあ100%自己満足の世界だと思うけど気になるので塗装してもらうことにした。

 

↑この部分の塗装

 

同時にフェンダーやエンジン、ホイール等も塗装したらと勧められたがいかんせんしたい気持ちはあっても先ゆくものが無かったので先ずはエンジンガードとタンデムバーだけ塗ってもらうことにした。そもそもカスタムを楽しみたいので一気にカスタムしないでゆっくりと楽しんでこうと思っているというのも理由の1つにある。全てブラックにしてしまうと統一感は出るかもしれないがなんとなくいかにもって感じになるような気もしたので少しずつ様子を見ながら進めようと思う。因みに全部塗装するとしたら80万くらいするかもしれないとのことだった。さすがに私の今のヘソクリ状況から考えて80万円を捻出するには持っている株が突然猛烈な勢いで急騰でもしてくれないと物理的に不可能だ。そもそも今年に入ってからでもTRに15万円とSRに車体含む90万円近いお金がかかっている。これも株式投資とソーラー投資のおかげだ。今年はなるべくこれ以上カスタムにお金を使わず節約しなければいけない。

またカスタムができあがったらブログで更新しようと思う。それではまた

 

 

 

 

どうもSR乗りです。前回に続き後編を書いてきます。

美山の道の駅を後にした一同はマキノのメタセコイヤ並木に向かった。いつも思うのだけどこの美山から鯖街道までの道中が結構きついのだ。特に今回はサイドカーでしかも3人乗りなのでいつもよりもさらに強烈だ。

3人の合計体重が約200kg、400ccのサイドカーで上りの林道は明らかにパワー不足だ!やはり700ccくらいないとたまらない。(乗ったことないけど)

佐々里を抜け芦生を越えたあたりから久多キャンプ場までがとにかく長い・・・そして久多からいつも立ち寄るローソンまでは直線で比較的真っすぐなので楽ちんだ。 一同はこのローソンで休憩し目的地のメタセコイヤまで突っ走った。

 

 

↑メタセコイヤ並木

 

 メタセコイヤは何度も来てるがサイドカーで来るのは初めてだ。我ながらサイドカーとメタセコイヤの相性は抜群だ。しいて言うならもう少し快晴であれば更に最高だったかもしれない。

しかしサイドカーとおっさん3人乗りに付け加えオゴーのド派手なゴーイングメリー号で走れば目立たないはずがない観光客の視線をばちばちと感じた。今回はあえてオゴーのタンデムシートが空いているのにサイドカーの3人乗りにこだわった理由は単純にその方が視覚的に面白そうだったからだ。それにしても額に入れて飾りたいくらいによい画だ。

メタセコイヤとたまたまやってたフリマを堪能し一同は葛まんじゅうの有名な福井県若狭にある熊川宿に向かった。

 

 

↑有名なまる志ん

いつも仕事でお世話になっている司法書士の先生オススメのお店だ。

 

 

 

 

この時点でこの日泊まる宿はまだ予約していなかった。理由は行き当たりのばったりの旅を楽しみたかったからだ私とオゴーは過去に世界一周をした経験があるバリバリの元旅人なのだ。そもそもオゴーと出会ったのは中東のヨルダンという国だ。なので計画が決まりきった日本の旅行スタイルにはまるで楽しさを感じないのだ。

段々と日も暮れ始めた17時頃に熊川宿を出発する10分前に直感的に楽しそうな宿を見つけ予約をした。のちにこの直感が当たることとなった。

宿までに長浜にある温泉に立ち寄ることにした。温泉までは1時間半とナビに出ていた。

 

↑温泉のお食事処にて

 

温泉でのんびりした後今晩泊まる宿に向かった。

向かった先は「伊吹高原荘」だ。ここに決めた理由はネット検索したときに

「伊吹山高原荘 怖い」と表示されたからだ元旅人の私の直感がこの怖いというワードに反応した。

宿の店主に電話で到着10分前に連絡をくれと言われた。意味が解らなかったのだが入口についてからその意味が解った。宿は山奥にあり元々スキー場だったようだ要するに廃スキー場の片隅にある山荘なのだ。そのため夜中の不法侵入者対策のためにゲートを夜の間は閉めているのでそれを予め開けておく為だった。我々が到着したと同時に店主が現れゲートから山荘までの山道を車で先導してくれた。しかしこのゲートから山道が結構長い上に夜なので不気味でなんやら恐ろしい気持ちになった。このまま我々は山奥に連れていかれ拉致され強制労働でも強いられるのでは?もしくはスタンリーキューブリック監督のシャイニングという映画のようになってしまうのでは?と妄想を膨らませてしまう程だった。しかしその心配は到着した瞬間どこかに消えていった。待っていたのはなんとも可愛らしい柴犬と美人看板娘だった。(残念ながら看板娘の写真は無い)

 

 

 

↑写真ではこの昭和感は伝わらないが

 

↑麻雀はオゴーの1人勝ちだった

 

↑明るい時間にみるといたって普通の山荘だ

 

一同はこのノスタルジックな宿をあとにし次なる目的地に向かった

 

↑伊吹山ドライブウェー

 

↑頂上にて

 

フランケンは標高が上がり寒かったらしく山頂にてカッパを購入していた

そして次はお腹が減ってきたので岐阜県にある初寿司へと向かう

 

↑たらふく食べて最後に残ったのが中トロ大トロだ。非常に勿体ない

 

腹もパンパンになりゆっくり家路に向かうこととなる

 

↑途中で古戦場跡地に立ち寄った。山ちゃんの顔がやつれてきている

 

一同はこの後無事各々の住処に帰って行った。

 

最後に今回のツーリングは本当に楽しかったしとても充実した。またいつかこんなツーリングをしたいもんだ。こんなのんきなツーリングを許してくれる心の広い嫁さんに感謝だ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年のGWが終わった。

こんなに充実したGWは過去に無かった。年甲斐もなく全力で遊び過ぎたせいで疲れが半端ではない。

では早速だけどGWツーリングを振り返っていこう。

まず我々のGWは1時間でも無駄にしてはいけないということから5/2の夜から集まることとなった。因みに嫁さんは予め実家にお帰り頂いた・・・(汗)

2日の夜にメンバー4人でスシローでバカ食いしたあと明日のツーリングに備えるということで私のマンションに向かった。体力が残っていれば麻雀をするつもりだったが全員仕事終わりでの集合だった為にくたくたで途中で寝てしまう脱落者が現れてしまうのでは?という意見からなぜかスーパーマリオ3を全面クリアしようという目標に変更となった。

 

↑スーマリ3奮闘中

 

↑2回目のコンテニュー時点で全員の目がうつろになってきたので就寝することとなる。

 

↑翌朝出発前の1コマ

(左フランケン、中央私と山ちゃん、右オゴー) 

 

今回のツーリングコースは

美山道の駅→メタセコイヤ並木→熊川宿→長浜で温泉→伊吹山→初寿司

てな感じだ。

とりあえず一同は美山に向かう

 

↑気温の急激な変化にフランケンが珍しく寒がっていた

 

 

↑おっさん3人乗りサイドカーの画はネタ度抜群だ

 

↑美山道の駅はいつも以上のバイク数だった

 

↑途中風景が良かったのでパチリ。5月なのに気温が低いせいか桜が満開だった

 

このあと一同は滋賀県マキノのメタセコイヤ並木に向かった。

後編に続く