こんばんは!赤松です!
早速ですが、まなかなの見分け方を見つけた方がいるそうです😁
ララちゃん『え、早く教えて!』
ラルくん『まず、見た目で見分けるのは無理や』
ララちゃん『そらそうやろ。だって一緒やもん』
ラルくん『でもな、好きな男性のタイプが全然違うねん。そこで見分けるねん』
ララちゃん『はやく教えてや!』
ラルくん『まなは好きな男性のタイプは細マッチョやねん』
ララちゃん『なるほど!確かにかっこいいね!』
ラルくん『かなはな、ライオンがタイプやねん』
ララちゃん『え、獣やん。人間ちゃうやん』
ラルくん『せやで!あと、獣神サンダー・ライガー』
ララちゃん『それプロレスラーやん!』
インちゃん『何をお願いしてるの?』
ジャッキーくん『おやつに決まってるやん』
ごんたくん『今日も始まりましたごんたの部屋
今日のゲストはベルリンビーです!』
クラビーくん『効かぬ!貧弱貧弱ひんじゃく〜〜!!』
ハッピーちゃん『頑張ってなんて私言わないよ。
君はもう頑張ってるから。』
うるるちゃん『ありがと❤️』
ベロ・ベロ・ベロ・ベロ・ベーロベロ👅』
チャオくん『なんやねんそれ!』
くぅちゃん『激動の100年間!!』
エリザの横、あいてますよ💕』
ベリーくん『プティーくんでしょ?』
プティーくん『プリティのプティーだよ!』
今度俺の寄席で落語披露するんやろ?
俺が稽古つけたるからちょっとやってみい!』
ランちゃん『師匠!いいんですか?ありがとうございます!』
まあこっち入りーな!
ほな、あがらせてもらいま!』
凛くん『おー誰やおもたらおまはんかいな!や!』
ランちゃん『あ、はい!
おー誰やおもたらおまはんかいな!』
お前が言うてるのはおまはん
わしが言うてるのはおまはんや
もう一回やってみい!』
ランちゃん『おまはんかいな!』
凛くん『最初からやり直せや!
何を横着してるねん!
この若手が!』
ランちゃん『すいません!
おー、誰やおもたらおまはんかいな!』
お前が言うてるのはおまはん
わしが言うてるのはおまはんや!
全然違うやろ?』
ランちゃん『わかんないですよ!
一緒じゃないですか!』
凛くん『なんやねん口答えばっかりして!
全然わかろうともせず!この若手!』
ポーくん『やっぱり落語界は厳しいな…』
凛くん『おまはんや!』
ランちゃん『まだ言ってないじゃないですか!』
凛くん『今のおー、じゃ絶対言われへんわ!』
もう一回自分ができると信じ込んで自信持ってやってみい!
やれば出来る子なんやから』
ランちゃん『おー、誰やおもたらおまはんかいな!
まあこっち入りーな!
ほなあがらせてもらいま
げんさん、今日はひとつ、ええ話があるんや
ええ話?
庭におるスズメを捕まえようっちゅうようなもんや
捕まえるっちゅうても一羽や二羽のスズメやないねん
40.50のスズメを一気に捕まえようっちゅうようなもんな
一気に?
まず、スズメのエサを、庭にビヤーッビヤーッと』
凛くん『あー、もうもうもう!
もったいない!』
ランちゃん『あー、せっかくここまできたのに!』
おまはんや』
ランちゃん『先言ってくださいよー!!
なんでこんなためて言うんすか!!』
凛くん『結局2回目がいっちゃん惜しかった』
ランちゃん『絶対覚えてないでしょ!』
ランちゃん『すいません。』
凛くん『ほんまに!
可愛らしい弟子やで』
ランちゃん『師匠🥺』
凛くん『あんな、師匠じゃない師匠や!』
ランちゃん『いや、もうええわ』
どうも、ありがとうございましたー!(笑)
セレニティリゾート 赤松
















