ちょいとチャレンジ | Basset Hound な社労士

ちょいとチャレンジ


おはようございます。

新規のご相談を何件も頂いたり、
緊急で対応しなければならない案件だったり、
やるべきことが沢山で、
毎日がバタバタしております(汗)。

ストレスを思いっきり発散せねば…。

そんななか、先日書かせて頂いたように、
士業仲間たちと楽器を鳴らす交流が始まったわけです(笑)。

しかし、珍しいことにエレキギター担当がいない…。

エレキギターが出来る人は、
ドラム経験者でもありまして、
ドラムをたたいてくださることになって、
つまりエレキギターが不在…。


ということで、誰かメンバーが増えるまでは、
アコースティックギターをやっている私が、
エレキギターにも挑戦しようということに(汗)。

いつかはチャレンジしてみようと思ってましたし。

しかし先立つものが…。
それにエレキギターを弾けもしない段階から、
高価なものを買うわけにもいかずで。


ということで、先ずは格安なエレキギター。
格好いいし、これで十分。
割り引いてもらえたし(笑)。

さらには、無理言って、
ハードケースまで特別につけてくださいました。
お店の方には心から感謝です。

メーカーは、ギブソン子会社のエピフォン。
レスポールというタイプで、
1956年製の復刻版だそうです。

青が好きなので、これもまた青(笑)。

本家ギブソンのホンモノの1956年製レスポール、
ネットで中古を探してみると、
なんと350万円なんて値段がついてました(汗)。

で、本家ギブソンが昨年出した1956年復刻版は、
それでもなんと90万円(汗)。

そして、一昨年でた子会社のこの復刻版は一桁万円(笑)。



アコースティックギターは、
やはりスクールに通っているので最優先。
なので、エレキギターの上達は相当遅いと思います。


普段、一緒に仕事をやっている士業者たちなので、
こういった交流で、さらに信頼関係ができてきますね。


そういえば、昨夜から始まったドラマ、
アコースティックギターが沢山出てくるらしく、
生まれて初めてのドラマ録画ってのをやってみました(笑)。
もしかしたら、俳優さんの影響もあって、
アコースティックギターのブームが再来するかもですね。