全国セミナー講師行脚(函館2)
函館の記事、第二弾です。
目が覚めるとホテルの窓から連絡船が見えて、
昔にタイムスリップしたような錯覚をします(笑)。

折角のイカのシーズンなので、
二日目の朝食も、朝市でイカ(笑)

あとは、久々の折角の函館なので、
いろんな思い出を重ねつつ散策でした。
幼い頃の記憶が鮮明に蘇ったりして、
連絡船の船内では涙が止まらずになったり(汗)。
外国人環境客も沢山いたし、
また函館が息を吹き返しているような気がして、
とても嬉しかったです。
写真は撮ってないのですが、新三大夜景から外れてしまっても、
やはり地形的な理由もあって函館の夜景が一番美しいと思いました。
新しいもの、リフォームしたもの、そして古いままのもの。
東京などの都市を真似てつまらない街になるよりも、
函館は、函館らしい函館でいてほしいと思いました。
食堂の方々、バーの方々、
お土産屋の方々、タクシー運転手さんなどなど、
皆さん人懐こいお人柄で楽しかったな~。
作られたお持てなしではなくて、
サッとフレンドリーな距離になれる
やっぱり函館は大好きな街です。
親戚達に内緒の出張で不義理をしてしまったけど、
楽しい出張&旅でした(笑)












目が覚めるとホテルの窓から連絡船が見えて、
昔にタイムスリップしたような錯覚をします(笑)。

折角のイカのシーズンなので、
二日目の朝食も、朝市でイカ(笑)

あとは、久々の折角の函館なので、
いろんな思い出を重ねつつ散策でした。
幼い頃の記憶が鮮明に蘇ったりして、
連絡船の船内では涙が止まらずになったり(汗)。
外国人環境客も沢山いたし、
また函館が息を吹き返しているような気がして、
とても嬉しかったです。
写真は撮ってないのですが、新三大夜景から外れてしまっても、
やはり地形的な理由もあって函館の夜景が一番美しいと思いました。
新しいもの、リフォームしたもの、そして古いままのもの。
東京などの都市を真似てつまらない街になるよりも、
函館は、函館らしい函館でいてほしいと思いました。
食堂の方々、バーの方々、
お土産屋の方々、タクシー運転手さんなどなど、
皆さん人懐こいお人柄で楽しかったな~。
作られたお持てなしではなくて、
サッとフレンドリーな距離になれる
やっぱり函館は大好きな街です。
親戚達に内緒の出張で不義理をしてしまったけど、
楽しい出張&旅でした(笑)











